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差し歯の上の歯茎が腫れてきた(根管治療)

治療前の患者さんの声
症例:差し歯の上の歯茎が腫れてきた『子供の頃から歯が悪く、治療している歯がほとんどです。あちこちに気になる所がありましたが、歯科医院が苦手で延ばし延ばしにしていました。差し歯の上の歯茎が腫れて、やっと重い腰をあげて通院しました。

以前通っていた歯科医院では、歯の質は弱いけど歯石はつきにくいと言われたので、歯石は取らなくていいんだ、元から歯が弱いから虫歯はしょうがないと思っていました。』

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治療前
症例:差し歯の上の歯茎が腫れてきた上の前歯に、何度も根管治療を受けた形跡がありました。

根の先端から歯茎にむけて膿が出ている状態でした。

また、全体的に歯石が付着し、以前他院で治療された銀歯もピッタリは合っていないものが多くありました。

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治療後
症例:差し歯の上の歯茎が腫れてきた上の前歯の歯茎のふくらみも徐々に小さくなり、快方に向かいました。

問題のある部分を徹底的に治しましたので、噛み合わせのバランスも良くなり、また、お手入れのしやすい環境が整いました。

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治療後の患者さんの声
症例:差し歯の上の歯茎が腫れてきた『一年半の治療期間中、苦痛に思った事はほとんどありません。

次々と歯の根っこの治療をしていただき、綺麗になっていくのをうれしく感じました。

自分は虫歯になりやすいとあきらめてたのが、それは自分の歯の磨き方が充分でなかった事、定期的にメンテナンスをしてなかった事が原因とわかり、おかげさまで歯をきちんと磨くという習慣がつきました。

特に自己流で間違った使い方をしていたフロスは、正しい使い方で根元まで清潔にできて口元を気にせず笑えるのはうれしい事です。これからも良い状態を長く保てるよう、日々のケアを充分していきたいと思います。』


右下奥歯が痛くて噛めない状態

治療前の患者さんの声
症例:右下奥歯が痛くて噛めない状態『右下奥歯が痛くて噛めない状態でした。20年ほど前に治療した歯が全体的にボロボロになっていました。』

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治療前
症例:痛い思いをしたくない痛くて噛めなかった右下奥歯は、冠がとれて中は大きな虫歯になっていました。

前歯に入っているかぶせ物も歯と歯茎の境目に大きな段差ができて見た目にも、お手入れをする上でも、悪い状態です。

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治療後
症例:痛い思いをしたくない痛かった右下の奥歯をラバーダムとマイクロスコープを使い、精密治療を行い、歯のないところにはブリッジを入れ、上の歯としっかり噛めるようにしました。

歯石を取ってお手入れもしっかりしていただくことで、歯の根っこが露出していても清潔な状態を維持する事が出来ています。

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治療後の患者さんの声
症例:痛い思いをしたくない『痛かった奥歯は噛むことが出来るようになりました。最初は痛みのある歯の処置だけと考えていたんですが、ボロボロ状態だった他の歯も治療を勧められ、結果治療して良かったと思っています。

廃屋のような状態だった口の中が見違えるようになりました。

20年ほど前に全面治療した後は、日常の手入れについては特にアドバイスもなくてそのままにしていたらボロボロ状態になりました。

今回、衛生士さんから日常の手入れについて手ほどきいただいたので、その通りに手入れを怠らないのが長持ちさせることかな、と思っています。』


虫歯に気づいてもらえず抜歯しないといけない程の状態に

治療前の患者さんの声
症例:抜歯しないといけない程の状態『若い頃は歯医者には対処療法的に通っていました。以前通っていた歯医者では差し歯にしなくてはいけない時、横になったまま材質をどうするか聞かれて、「なんで今頃言うのか」と思った記憶があります。

メンテナンスでも歯医者には通っていたんですが、抜歯しなければならない程になっていた歯の状態を見抜いてもらえなかったです。

こちらで検査していただくとじっくり自分の口を観察できて歯が欠けていたり、内側に倒れこんだり、小さな虫歯も数か所見られました。』

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治療前
症例:抜歯しないといけない程の状態外から拝見すると一見問題のない歯も、実際に銀歯を取ってみると虫歯が多く取り残してあることが多くありました。

違和感を感じていらっしゃる歯も多くありました。

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治療後
症例:抜歯しないといけない程の状態マイクロスコープ(歯科用実体顕微鏡)を使って、すべての治療を行いました。ラバーダムを装着し、乾燥状態で精密治療を行うと、今まで違和感があってしっくりっていなかった歯の症状もすっかり改善されたようです。

お手入れの仕方も上手にマスターされました。

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治療後の患者さんの声
症例:抜歯しないといけない程の状態『治療が進むにつれて、歯が白くなっていくのがうれしかったです。

ブリッジも違和感なく噛めて長持ちするような気がしています。

ラバーダム、感染予防、顕微鏡使用、麻酔の配慮、治療計画表の提示、2時間治療予約体制など理想の歯科医院です。

費用は額面を見たときはドキドキしましたが、でもこれでもう歯を抜くことはないんだという対価費用ととらえました。』


何度も治療している歯を抜歯するよう勧められ、セカンドオピニオンで来院

治療前の患者さんの声
症例:歯を抜歯するよう勧められ、セカンドオピニオンで来院『2年に一度はどこかの奥歯の根が傷み、その都度かぶせ物をはずして治療をしてました。

痛み出すと我慢できないし、ひとつの歯の治療で2か月はかかって、特に右上の一番奥の歯は地元の歯科で何回治療しても安定せず、とうとう某大学病院に行って一年半かけて治療しましたが、ついに根は治りませんでした。

抜歯を勧められ、このまま爆弾を抱えて生活するよりはと決意しましたが、広島でもマイクロスコープを使っている歯科医院があるのを知り、アルパーク歯科へ訪れました。』

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治療前
症例:歯を抜歯するよう勧められ、セカンドオピニオンで来院根の痛みは続いており、レントゲン上では根の先に炎症が認められました。

今までに治療を受けられた部分も、問題を抱えている状態でした。

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治療後
症例:歯を抜歯するよう勧められ、セカンドオピニオンで来院他院でうまくいかなかった根の治療を行いました。古い充填剤と共に汚れが根の管の中に確認できました。

原因を取り除くことが出来れば、ほとんどが快方に向かいます。実際に症状も改善されました。

また、その他問題のある部分もマイクロスコープを使用し、徹底的に治療していきました。

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治療後の患者さんの声
症例:歯を抜歯するよう勧められ、セカンドオピニオンで来院『通院に一時間かかっていましたが、「通院は仕事」とみなして最優先にしていました。

歯が白くなり気持ちよく過ごせています、治療後は別世界です。いつ痛くなるか心配だったので控えていた海外旅行も行けるようになりました。

今までのお世話になっていた歯医者の方々を否定するわけではありませんが、しかしこういう選択肢が存在する事はもっと世に知られるべきでしょう。』


「虫歯ができては治す」の繰り返し

治療前の患者さんの声
症例:虫歯ができては治すの繰り返し『二十歳前後で矯正をして、歯並びは良くなったんですが、その後も虫歯ができてはちょこちょこ治す状態でした。

噛み合わせは特に意識した事ありませんでしたが、大きく開けた時は「かっくん」顎の骨が鳴る事がありました。

今までの治療中の苦労で印象深いのは、麻酔の注射の痛さや待ち時間の長さです。こちらで検査をして、見た目は良さそうでも、歯周や歯根がよくないとわかって不安になりました。』

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治療前
症例:虫歯ができては治すの繰り返しところどころに歯石がついていて、歯周ポケットに深い部分が見られました。

自覚症状はないとのことで、このまま放っておくと知らない間にさらに歯周病が進行してしまう状態でした。

ついてしまった歯石はすべて除去すること、そして、お手入れの仕方の改善が必要でした。

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治療後
症例:虫歯ができては治すの繰り返し痛くない麻酔を行い、深い部分の歯石を徹底的に除去しました。

精密な虫歯治療も並行して行い、フロスも引っかかることがなくなり、お手入れのしやすい環境が得られました。

歯茎も引き締まり、健康的な状態になりました。

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治療後の患者さんの声
症例:虫歯ができては治すの繰り返し『白い歯、健康な歯茎でとてもきれいになりました。虫歯やそれに伴う痛みがなくなって快適です。悪くなるかもしれないという不安が消えました。

虫歯がないこと、歯周が健康な事、歯が白い事が自信になっています。予約時間も正確で、他の用事にさしさわりがない事が一番楽でした。

治療計画をいただいて、今どの過程にいるのかわかり、完治に向かって一歩一歩進んでいくのがうれしかったです。

虫歯の治療が終わった後も、歯周が完全に安定するまで終了しないで、歯磨きの指導を続けてくださったことにも驚き、そして今後の手入れに自信がつきました。』


虫歯になりやすく、転勤で数か所の歯科医院で治療した為、奥歯がガタガタの状態

治療前の患者さんの声
症例:奥歯がガタガタの状態『虫歯になりやすいのか、奥歯は全て金属がかぶさった治療がしてありました。

その上今まで転勤が多く、数件の歯科医院にかかっていたので奥歯がガタガタの状態でした。

ほとんどの歯が神経を抜いた治療がなされていたので、再び虫歯になっても痛みを感じず、金属が取れてしまうまで気づかない状態でした。』

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治療前
症例:奥歯がガタガタの状態根管治療を受けられた歯が多くあり、そのほとんどがいい状態ではありませんでした。

奥歯のかみ合わせもバランスが悪く、ブリッジも不適合で、歯茎からの出血の原因にもなっていました。

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治療後
症例:奥歯がガタガタの状態根管治療のやり直しを行い、噛み合わせのバランスを図りながら、お手入れのしやすい適合の良いブリッジに入れ直しました。

セラミックスのブリッジは汚れが付きにくく、上手になられたお手入れも相まって、とても引き締まった歯茎を手に入れられました。

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治療後の患者さんの声
症例:奥歯がガタガタの状態『歯が真っ白になり、口を開けて笑っても気にならなくなりました。

今までの歯科の治療は痛いものと思ってあきらめて覚悟していましたが、こちらでは痛い治療はなく、麻酔注射も痛くなかったです。

自分で虫歯になりやすい体質だと思っていましたが、アルパーク歯科にかかるまで、口の中のお手入れが行き届いてないからだと気づきました。

歯磨き指導を丁寧にしてくださり、フロスも必ず行い、朝・昼・夕食後の手入れをきちんとする習慣がついたのはよかったです。

これを守っていけば、現状維持できるでしょう。』


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