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過去の治療があまりにも痛く、歯科医院に通えなくなる

治療前の患者さんの悩み
症例:痛い思いをしたくない
・子供の頃から虫歯の治療をしては虫歯になりの繰り返しで、ずっと痛い思いをしてきた

・14~5年前の前歯のブリッジの治療をしたが、その時の治療のあまりの痛さに、歯科医院に通えなくなった

・それから、歯根の治療をした歯からずっと膿が出たり、歯槽膿漏で骨は下がって歯がぐらつき数本抜けてきた

・喫煙していたせいもあり歯や歯茎の色も黒ずんで歯周ポケットも深く化膿、出血、口臭もきつい、こういう状態の歯が何本もあり、50代にして総入れ歯を覚悟した

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治療前
症例:痛い思いをしたくない過去の治療で噛みあわせに狂いが生じています。いろんな場所に入っている冠も合ってない状態です。歯茎もさがり、歯周病の進行も見られます。

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治療後
症例:痛い思いをしたくない無痛麻酔を行い、安心して治療を受けていただくことができました。

金属が目立っていたお口の中も、治療が進むにつれ白くてきれいな詰め物に変わっていく事で患者さんのモチベーションもあがり、日頃のフロスなどのお手入れをしっかり習得していただき、清潔なお口の状態になりました。

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治療後の患者さんの状態
症例:痛い思いをしたくない『ネットで無痛治療とあったので診てもらう事を決心しましたが、本当に来て良かった。いつでも麻酔をしてもらえる安心感で楽に通院できて徹底的に治療して頂き、総入れ歯にならずにすみました。

歯周ポケットも浅くなり、化膿、出血、口臭もなくなって自分の歯で噛める幸せを感じています。

日頃のお手入れも、最初はハブラシやフロスを正しく使う事ができずマスターするまで時間がかかりましたが、毎回優しく丁寧に指導していただいて、今では鏡を見なくてもできるようになりました。

今は県外に異動になってしまい、アルパーク歯科に通えなくなりとても残念です。』
※回数・費用など詳しくはこちら




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