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虫歯に気づいてもらえず抜歯しないといけない程の状態に

治療前の患者さんの声
症例:抜歯しないといけない程の状態『若い頃は歯医者には対処療法的に通っていました。以前通っていた歯医者では差し歯にしなくてはいけない時、横になったまま材質をどうするか聞かれて、「なんで今頃言うのか」と思った記憶があります。

メンテナンスでも歯医者には通っていたんですが、抜歯しなければならない程になっていた歯の状態を見抜いてもらえなかったです。

こちらで検査していただくとじっくり自分の口を観察できて歯が欠けていたり、内側に倒れこんだり、小さな虫歯も数か所見られました。』

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治療前
症例:抜歯しないといけない程の状態外から拝見すると一見問題のない歯も、実際に銀歯を取ってみると虫歯が多く取り残してあることが多くありました。

違和感を感じていらっしゃる歯も多くありました。

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治療後
症例:抜歯しないといけない程の状態マイクロスコープ(歯科用実体顕微鏡)を使って、すべての治療を行いました。ラバーダムを装着し、乾燥状態で精密治療を行うと、今まで違和感があってしっくりっていなかった歯の症状もすっかり改善されたようです。

お手入れの仕方も上手にマスターされました。

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治療後の患者さんの声
症例:抜歯しないといけない程の状態『治療が進むにつれて、歯が白くなっていくのがうれしかったです。

ブリッジも違和感なく噛めて長持ちするような気がしています。

ラバーダム、感染予防、顕微鏡使用、麻酔の配慮、治療計画表の提示、2時間治療予約体制など理想の歯科医院です。

費用は額面を見たときはドキドキしましたが、でもこれでもう歯を抜くことはないんだという対価費用ととらえました。』



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