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2013年5月29日

神経を抜かないといけないのか気になる 広島の歯医者

・右下6番目の歯は10年以上前に虫歯が深く神経をとらなければいけないと言われたが、別の知り合いの先生にもたせてもらった
「もう抜くしかない。」と言われたのを無理言って冠のかぶせにしてもらった

・忙しくて・・・放っておくと虫歯どんどん進行していくのもわかっていたし、でも神経とるのはよくないという意見も聞いていたので逃げてきた

・痛みはないが、どういう状態になっているか気になっている


・一番気になっているのは左上下の虫歯と右下6番の状態です。神経抜かないといけないのかどうか等気になっている

・ここへはグーグルで調べた

・広島、歯医者、ランキングで載っているのを見て、ラバーダムで調べてみた、送付された資料読んだ

・今回検査してみようと思ったのは、歯が悪いのはわかっていたし、ようやく(子育てもひと段落して)自分に時間をかけられるようになって、全体の計画をだしてくれる歯医者を探していたので

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2013年5月27日

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ホワイトニング前の写真です。

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ホワイトニング1回目が終わりました。歯の色味が明るくなりましたね☆
あと2回のホワイトニングでどれだけ明るくなるか楽しみですね!!


2013年4月1日

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1枚目写真↓
上の前歯(裏側)に着色がついています。

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2枚目写真↓
着色をとりました。

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3枚目写真↓
下の前歯(裏側)に歯石や着色がついています。(歯石の上に着色がついている状態です。)

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4枚目写真↓
最近ついた歯石ではないようで、かための歯石がついていました。除去した後はスッキリしましたね☆

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2013年5月27日

何回も治療を繰り返したくない 広島の歯医者

・20代半ばから虫歯の治療に通うようになって、15番の歯の根っこの治療をしてもらったんですけど腫れが治まらず、他の歯科医院で診てもらったらそこから膿がたくさん出てきた

・その後治療してもらったんですけど今でもそこは重たくなったり調子は良くないです

・左下の親知らずを抜く時も本当に苦労して、抜いた先生もキレ気味になるくらい大変で、そこも抜いた後の傷の治りが悪くて今でも調子が良くない

・満足行く歯科医院がなかなかなくって、自分の思いが伝わらないというか、こっちは早めに治療して欲しいのに「様子を見ましょう」と言われたり、「ここが痛い」って言っても「大丈夫」と言われたり、麻酔も効いてないのにそのまま治療を進められたり、先生は忙しいからこちらから色々言いにくかった

・何回も治療を繰り返すなら歯医者なんか行かない方がいいと思っていたが、アルパーク歯科のホームページを見て先生の意見に「へえー」と思って、先生のお話を聞きたくて来院した

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2013年5月26日

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治療が始まって一年弱経ちました。これは最初の検査時の下の歯です。
金属の詰め物が多くて、詰め物がはずれた左下の奥歯の痛みに悩んでいらっしゃいました。

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今の下の歯です。金属がすっかり無くなり、きれいな白いアーチになっていますね。
毎週のように遠方から通われて大変だと思いますが、着実にお口の中が改善されています。
残りの上の歯の治療も一緒に頑張っていきましょう。


2013年4月16日

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本日も遠方からの通院ありがとうございました。いつも通りラバーダムを装着して治療開始しました。

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セラミックスの被せ物(e-max press インレー)を合わせる前に、染出し液で汚れを確認しました。これをせずに接着してしまうと、せっかくの被せ物も長持ちしないですよね。

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お掃除して綺麗な面が出ました。一部、歯に被さってきていた歯茎も、糸で押さえることで対処でき、これで準備が整いました。

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被せ物を合わせて、全周に段差などないかを確認して、微調整を行っています。

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被せ物をレジン系セメントで接着しました。またひとつ、問題を解消できましたね。お疲れさまでした。

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2013年5月25日

虫歯を何度も再発したくない 広島の歯医者

・職場での50歳健診で歯科検診の用紙をもらい、自由診療ではあったけど、人生の区切り、50歳の節目のメンテナンスと思い受診することにした

・保険治療でやって、何度も再発したくない

・最近では、8020運動というのもあるので、今のうちに治療しておけば先が少し長くなるかなと思っている

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2013年5月23日

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レジン充填が不適合で、お手入れが行き届きにくく、歯石が付いてしまっていますね。

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歯石は除去できました!!が、レジンが不適合なのでフロスが引っかかります。

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レジンを少し滑らかに磨いたので、フロスは通りやすくなりましたよ♪
お手入れもお上手なので、より綺麗になりますね☆


2013年4月30日

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今日は、ホワイトニングをしました♪

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もともと色は白っぽかったのですが、1トーン色が明るくなりましたね☆
お薬の刺激で、場合によってはしみる可能性がありますが、数日したら落ち着いてくるので丈夫ですよ。


2013年4月12日

下の前歯の内側に歯石が付いていますね。歯肉に炎症も見られます。
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歯石を取り除きました。比較的、全体的にお手入れが行き届いているので歯肉の治りは
早いでしょう☆ウルトラフロスをどんどん使って下さいね♪

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2013年5月23日

噛み合わせを治して、会話をスムーズにしたい 広島の歯医者

・5~6年前に、下左右の8番を抜歯した後から噛み合わせに違和感があり、噛み合わせが悪くなったように感じた

・前歯は、噛んでも上下の隙間がありしっかり噛めない

・最近では、つめ物もよくはずれる

・左下奥から2番目の歯が凄く違和感

・仕事(接客業)でも、噛み合わせが気になって会話をしていると歯と歯の間に舌が挟まるような・・・当たるような感じでひっかかり、よく言葉をつまらせてどもってしまい会話中に噛んでしまうこともあった

・噛み合わせを何とかして、会話をスムーズにしたい

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2013年5月21日

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治療前の写真です。
フロスも引っかかり、お手入れしにくかったですね。

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治療が随分進んできて、仮歯も入っていますが綺麗になってきていますよ☆
フロスも通しやすくなってきて、お手入れがしやすくなってきていますね。
この調子で頑張って下さい♪


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2013年5月22日

虫歯になりやすい体質 広島の歯医者

・一番気になるのは右上奥

・何か詰めてた物が確か1~2年前に取れた事があったが、そこまで痛むことはなかった
虫歯が沢山あると思う

・2~3日前までしみていた

・何もしなくても痛かったりしたこともあった

・一年くらい前に欠けてから痛むようになった

・見た目で虫歯があるように感じる

・虫歯になりやすい体質だと思う
・前歯の虫歯も見える所なので色がとても気になる

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2014年8月25日

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かなり深かったですが、前回むし歯を完全に除去しました。ラバーダムをして詰め物(インレー)の最終的な形を作っていきますね。

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マイクロスコープで拡大して精密に形成していきますね。

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上から見た形です。

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仮歯をしました。次回インレーの型取りをしていきますね。


2014年8月18日

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ラバーダムをして、むし歯が深く、仮詰めになっている歯の治療をしていきます。

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むし歯を除去した後に、まだむし歯が残っているかを調べるために、むし歯が染まる検知液を塗りました。
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水洗すると、歯の神経に近いところにまだ少しむし歯(軟化象牙質)が残っています。かなり神経に近いのでこのまま軟化象牙質を除去すると神経にまで達しそうです。

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神経を守るために、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残しました。

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神経を残すために薬を入れました。

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硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。3ヶ月ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。

2014年7月28日


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ラバーダムをして、仮歯をとって歯をきれいにしました。

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クラウンをセットして染色液をつけたところです。

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水で流すとさっととれます。これで菌も付きにくくなりますよ。

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フロスも引っかかりません。清掃もしやすくなっています。せっかく治した歯ですので、長持ちさせましょうね。


2014年7月14日


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仮歯をはずして、クラウンの最終的な形を作っていきます。

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横から見た形です。

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上から見た形です。

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きれいに型取りができましたよ。

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仮歯をしました。歯肉の状態が良かったので、きれいに型がとれましたよ。このままいい状態をキープしてくださいね。


2014年5月19日


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ラバーダムをして治療していきます。今回は被せ物(クラウン)の土台を作るようにします。

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形を作って綺麗にしました。

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光ファイバーポストを用いて、強固な土台を作りましたよ。

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形を整えました。これで土台は完成しましたよ。

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仮歯をしました。次回は被せ物(クラウン)の型取りをするようにしましょうね。


2014年4月14日

お手入れ練習で、少しずつ赤く残る場所が少なくなってきました。
ただ、青い枠で囲ってる部分は濃い色が残っています。
色が薄ければ薄いほど時間の経っていない細菌。濃ければ濃いほど古い細菌です。

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ここは、初期虫歯と呼ばれる場所で歯面が白濁しています。
初期虫歯は治療をするまでもない要観察歯です。

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ここに細菌を残したままにしておくと、細菌が酸を出し、虫歯に変わっていきます。
普段のお手入れはもちろん、定期的にメンテナンスで再石灰化を促す処置をしていきましょう!


2014年1月27日

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だいぶお手入れが上手くできるようになってきてますね!

ただ、まだ歯と歯の間にプラーク(細菌)が残ってます。

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フロスを通して、糸を歯面に当てるように動かします。

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そうすると、プラークが広範囲で取れてきます。

今日からフロスを歯面に当てることを意識していきましょう!!


2013年5月22日

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始めてのお手入れ練習の時の写真です。

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今回のお手入れ練習の写真です。
まだまだ苦手な部分はあるようですが、かなりきれいになってきてますね♪
継続できるように一緒にがんばりましょう!


2013年4月19日

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はじめての染出しです。思った以上に染まってますね。
今回染まってしまった場所をよく観察して、ブラシがどこに当たっているか確認しましょう。
次回から少しづつ磨き残しが減ってくるはずです。楽しみですね!!

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2013年5月21日

ブリッジに違和感があり、満足に食事を噛めない 広島市西区のアルパーク歯科

・左上一番奥(7番)が痛く、右側の奥も噛むと痛い
・左上はひどい時、3日間位ずっと凄く腫れていた
・症状が出たり引いたりの繰り返し
・ここに来る前の歯科医院でレントゲンを撮ると、骨が溶けていると言われ、抜くしかないと言われた

・左下ブリッジの違和感や臭いも気になる
・右も左も痛みがあり、満足に食事を噛めないので胃が痛く、漬物が好きなのに前歯でしか噛めない状態

・歯が痛いと言っても、見た目が悪くないと治療してもらえないのか、今まであまり何もしてもらえなかった

・入れ歯にはなりたくないので、出来るだけ自分の歯を残してしっかり噛めるようになりたい

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2013年5月21日
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左上奥、歯間のポケット内からからプラークが!!
お手入れが随分良くなってきているぶん、少しビックリしましたね(笑)
歯並びの関係で、フロスが少し通しにくいですね。

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フロスの通し方①

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フロスの通し方②
この方法で、更にお口の中が綺麗になりますね

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2013年5月18日

黒い虫歯 治すならきちんと治したい 広島の歯医者

・小さい頃から虫歯が絶えず歯医者にはよく通っていた

・成人してからは、痛くなったり詰め物がとれてからでないと歯医者には行っていなかった

・詰め物が取れる事はよくあったが、6年前から取れた所をそのままにしてしまい、それからずっと歯医者には行っていない

・他にも虫歯の所が黒くなっていき、痛みも出て状況が悪化していくに連れて歯医者に行くのが恐くて、余計に行きにくくなった

・歯が黒いのでそれが気になって、なるべく歯が見えないように笑ったり話したりするようになった

・それまでは自分の見た目に無頓着だったんですが、家族からいろいろと指摘され、歯が虫歯で黒くなっているのも良くないと言われて、治すならきちんと治そうとアルパーク歯科に来院

・家族も自分の事のように喜んでくれている

・今は食事療法で体重の管理を始めたり、20年ぶりにネイルを始めたりして、私自身色々変っている、どんなおしゃれをしても歯が綺麗じゃないと、と家族とも話している、歯が綺麗になる事が今は楽しみ

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2013年9月28日


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今日は久しぶりにお手入れのチェックをさせていただきました。
前歯を中心に虫歯の治療がどんどん進んでいますね。
これは治療前のお口の正面からの写真です。


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そしてこちらが今の状態です。前歯が白くなってこれなら自信を持って歯を出して笑う事ができますね。
それと、しっかり引き締まった歯茎を日々のお手入れでキープされているのも素晴らしいです。
治療はまだ半分も終わってない状態なので、まだまだ綺麗になっていきます。楽しみですね。


2013年5月18日

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今日で虫歯治療開始までの下準備が終わりました。5回通院していただいて、お手入れの練習とホワイトニングと歯周ポケットの簡単な清掃をしました。
これは最初の検査の時のお口の状態です。

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そしてこれが5回通院後のお口の中の状態です。歯ぐきが引き締まりモヤモヤした歯垢もなくなりスッキリした印象です。
ホワイトニングもしましたが、ここまできれいになったのは患者様の日々の努力の賜物です。
これから治療が始まって黒い虫歯がなくなれば、もっときれいになると思うととても楽しみですね。


2013年4月13日

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今日はプラークコントロールの練習3回目です。
これは最初の検査の時の右下4番目の歯です。左側の歯茎が腫れて出血しているのがわかりますね。
噛み合わせのへこんだ所も黒くなっています。

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一度プラークコントロールの練習して一週間後の同じ歯の様子です。
フロスをすることで歯ぐきの腫れが引いているのが良くわかります。おまけにブラッシングを頑張られた
ので、噛み合わせの黒い塊も小さくなっています。

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さらに一週間後です。歯ぐきが健康なピンク色になって最初の写真とは見違えるようです。お手入れを
一生懸命頑張っていただけるので、お口の中がきれいになっていくのが目に見えてわかるのでとてもやりがい
がありますし、なにより患者様に喜んでいただけるのがとてもうれしいです。


2013年4月6日

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今日はプラークコントロールの2回目の練習でした。
下の前歯に歯石が溜まってフロスがひっかかり、お手入れしづらい状態でした。

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超音波スケーラーで歯石を取って、ツルツルのきれいな歯になりました。
これでお手入れもしやすくなりますね。フロスを気持ちよく通せるようになると
思います。

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2013年5月15日

神経を抜いた事をとても後悔 広島の歯医者

・去年の4月に広島に引っ越してきた

・右上の2番目の歯が虫歯になって自宅近くの歯科医院で治療してもらったが、その後もその歯が歯磨きをしただけでうずいたり、冷たいものを食べるとしみたりするのが続いた

・その事を、治療をしてもらった歯科医院に言うと、「そんなにしみるなら神経を抜くしかない」と言われた

・以前、広島に引っ越す前に、地元の歯科医院で反対側の左上の2番目の歯も知覚過敏でしみる症状が治まらなくて、そこで「そんなにしみるなら神経を抜いたほうがいい」と説明もなく神経を抜かれ、今その歯の色がグレーっぽく変色してきているので、神経を抜いた事をとても後悔

。なので、右上の2番目は絶対神経を残したくてインターネットで「神経を抜かない 治療」で検索してアルパーク歯科を見つけて来院

・もともと生えてこない歯があったりして歯の数が少ない、丈夫に長持ちさせて虫歯ゼロを目指す

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2013年5月14日

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他院で神経を抜かれてしまった歯の変色も、歯の中から白くするホワイトニングで改善されましたね。今日はまず根の中をきれいに整えました。

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神経のない歯は、生きている歯に比べて強度は少なからず劣ります。光で固まるレジンを使って、芯棒(コア)を作っていきました。

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グラスファイバーを入れていきます。中に透明な光ファイバーが入っていて、光が先端まで届くことによって固まり接着します。

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グラスファイバーを大小3本入れて補強が出来ました。

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表層は、ガラス様に硬化するペースト状のコンポジットレジンを充填しました。光をしっかりと当てて硬化させます。

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仕上がりました。これで色も強度も不安がなくなりましたね。大変お疲れさまでした。


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2013年5月13日

歯医者がとても恐い アルパーク歯科です

・小学生のころから虫歯になり歯医者で治療をよくしていた

・大人になって治療をしたときに、とても痛くて痛み止めを服用しないと耐えられないほどだった

・それから歯医者がとても恐い
・また、自分の歯磨きの仕方が不十分なのか心配

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2013年5月11日

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ホワイトニング前の写真です。

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ホワイトニング3回全て終了した後の写真です。
かなり明るくなりましたね!虫歯治療の下準備が終わりました。
次回からいよいよ虫歯治療開始ですね♪


2013年4月19日

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お手入れがうまくいってる証拠に歯肉が引き締まって、歯肉の下に隠れてた歯石(縁下歯石)が見えてきました。

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歯石を取りました。歯石が残ってると歯肉が腫れて口臭などの原因になります。歯石を付けないためにもフロスを続けていきましょう。


2013年4月13日

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今までのお手入れでの磨き残しです。

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1度お手入れの練習をしたあとの磨き残しです。最初より染まり方が少なくなってます。

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2回目のお手入れ練習の後です。最初と見比べると一目瞭然です!あとはこれを継続していくことが大切です。一緒にがんばりましょう!!


2013年3月31日

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念入りに磨かれてるようですね。素晴らしいです。ただ、よく見ると苦手な部分もあるようですね。

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左上の応急処置のしてある歯です。この磨き残しのせいで虫歯になったんですね。この部分をタフトブラシをしっかり当ててみて下さい。意識がとても高い方なので、磨き残すこともすぐになくなると思います。次回楽しみにしてます♪

http://www.alpark-dental.com/category/1664615.html

2013年5月 2日

歯磨きを上手になって、歯槽膿漏を治したい 広島の歯医者

・お酒の失敗で前歯を折って、十日市の歯科医院で仮歯を入れたものの2~3日ですぐ取れて、広島の良い歯医者をインターネットで調べて来院

・歯槽膿漏がひどくなっているのはわかっているが、歯並びが悪いから歯磨きが面倒だし難しい、長い間見て見ぬ振りをしていた

・だが、ここのホームページを見てやる気が出た
・おいしい食べ物とお酒が好き、貝類や新鮮な身の締まった魚を食べられるようにしたい

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2013年5月1日

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前回右上の一番奥の歯石を取りました。その後軟かい歯ブラシでのお手入れを一緒に練習しましたね。
根っこが見えてきている場所なので、かなり複雑で難しい所です。あれから2週間がたちました。

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今日来ていただいてすぐ撮った写真です。日ごろのお手入れそのままの状態です。とてもきれいにされています!
歯ぐきの炎症もなくなってきました。毎回来院される毎にお手入れが上手になるのでとてもうれしいです。
まだまだ難しい場所がありますが、がんばりましょう。


2012年12月12日

お手入れの難しい右下6番目7番目の繋がっている冠の下側です。歯茎との境目にプラークが びっしりついていますね。

冠のつなぎ目の下、歯と歯の間もプラークがたくさんついています。

お手入れしていただいたあとです。手鏡を使って歯ブラシの毛先がどのように当たっているか確認しながら お手入れしていただくだけで、これだけ効率よくプラークを落とせますね。

歯と歯の間は少し太い歯間ブラシを使っていただいて、とてもスッキリしました。

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虫歯の精密検査をして治療したい 広島のアルパーク歯科です

・小さい頃から歯医者にあまり行ったことがない

・痛くなったら行く程度
・そこまで歯で苦労してなかった

・麻酔もしたのはかなり前
・その時は麻酔痛かったので嫌だった記憶がある

・痛いのは嫌だが、そこまで痛みに弱いほうではない

・治療の説明はされずに治療していた
・右奥の症状がでていて、他にも虫歯になっているかなと気になっていたので今回詳しく検査して治療したい

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2013年5月1日

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本日も2時間お疲れさまでした。前回、歯と歯の間の虫歯を取って、仮詰めさせて頂いていた部分の仕上げを行いました。

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フロスが引っかからないように、コンポジットレジンを使って、滑らかなカーブを立ち上げました。

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筆を使って隙間のない詰め物に仕上げました。

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フロスがスムーズに通ります。お手入れのしやすい環境になりましたね。お疲れさまでした。


2013年4月22日
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右上の虫歯治療、お疲れさまでした。歯と歯の間に意外と進んだ虫歯がありましたね。

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薄く茶色に変色しています。

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象牙質まで進んだ虫歯が現れました。症状がまだない時に治療できて、本当によかったですね。

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象牙質に入り込んだ虫歯も全て取りきりました。

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隣に接していた小さな虫歯も、ピンポイントで取り除きました。

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コンポジットレジンで治しました。

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隙間もなく、フロスも引っかからない状態になりました。次回もう片方を仕上げます。お疲れさまでした。

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アルパーク歯科・矯正歯科 院長 亀田浩司

アルパーク歯科・矯正歯科
院長 亀田浩司

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アルパーク歯科・矯正歯科

カウンセリングに2時間かける歯科医院は、なかなかないのではないでしょうか。実は、患者さんの状態や悩み、ご要望をしっかり把握せずに治療をすることは、不十分な治療につながることもあり、危険な面もあるのです。

自由診療だからこそ、時間をかけた治療だからこそできる、丁寧な診査診断・治療を行えることが当院の特徴でもあり、誇りでもあります。