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2013年12月23日

神経をとると、どんどん歯がなくなってしまう 広島のアルパーク歯科です

・歯が欠けてしまい、被せにするしかないと言われた

・でも、削れば削る程歯の形が短くなってしまうし、神経をとるとどんどん歯がなくなってしまうので、被せなくていい方法がないかと色々インターネットを調べた

・被せると、隙間から菌が入り、再度虫歯になるという話もよく耳にするので、被せずに治療したくてアルパーク歯科に来院

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2013年12月23日

今日で治療が全て終わりましたね!!
最初は、フロスが色々な所で引っかかっていました。
今ではそれも改善され、スッキリしましたね☆
細かいチェックはまたメンテナンスで定期的に調べましょう♪

右上のフロスでの出血は、歯肉が少し傷ついていたのでそれが原因ですね。
2~3日フロスをお休みして様子を見てください。
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健康な体は、健康なお口から☆
綺麗なお口での素敵な笑顔をいつまでも♪
メンテナンスで一緒に維持していきましょう(^0^)/

2013年11月30日

右下奥のフロッシング時に痛みがあるので、写真で歯肉の状態を
比べてみましょう。
写真 (1).jpg
写真 (2).jpg

赤丸の所が少し傷ついているようですね。
大きな傷ではないので、少しフロスをお休みして
もらって、様子を見ましょう。
歯周病ではないので、安心してくださいね☆

2013年07月23日

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下の小臼歯の内側が後もう少しですね!!

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今までの当て方を変えて、今回は歯ブラシの先を使ってお手入れしてみましょう。
毛先が当たっているのを実感して下さいね☆


2013年6月22日

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右下の小臼歯内側は、磨きにくいようですね。

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でも大丈夫ですよ☆
歯ブラシを少し起こして、毛先の向きを変えてもらうと綺麗になります♪


2013年4月26日

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右上2番目の治療、お疲れさまでした。以前から気にされていた歯をやっと治療できましたね。

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この歯の左半分はほとんど詰め物で、右半分は虫歯で軟かくなっていましたね。

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器具で触るとごっそりと虫歯が取れてきました。今まで歯が折れなくてよかったですね。

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詰め物と虫歯を全て取りきりました。ファイバーポスト(グラスファイバーの芯棒)を入れる根の中の部分も、深さを測りながら慎重に作りました。

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ファイバーポストで芯棒を作りました。これで治療前よりも歯の強度は確保できました。一安心ですね。

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真上から見たところです。この後、形を整えて仮の歯を着けさせて頂きました。食事はいつも通りで大丈夫ですよ。


2013年4月13日

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右上奥歯の治療、大変お疲れ様でした。ラバーダムも虫歯をぎりぎり避けて装着することができて、とてもよかったですね。

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磨きにくい外側の付け根部分に大きな虫歯ができていましたね。

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虫歯が中で大きく広がっていました。

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スプーンエキスカベータという鋭利なスプーンで、軟かくなっている虫歯を慎重に取り除きました。

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神経に近い部分にまだ一層虫歯が残っていますが、神経を抜かずに済むように今回はこれ以上深追いはしませんでした。

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神経を保護するお薬をしっかりとつめました。

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硬いセメントで密封しています。今回の治療は間接覆髄法といいます。薬がじわじわ効いて(二次象牙質というものができてきます)、半年後に全ての虫歯をとっても、神経を取らずに済む状態になるでしょう。

※回数・費用など詳しくはこちら

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アルパーク歯科・矯正歯科 院長 亀田浩司

アルパーク歯科・矯正歯科
院長 亀田浩司

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