«  2014年5月25日 - 2014年5月31日  » 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
2014年5月27日

他の歯医者では原因が分からない 精密検査を行うアルパーク歯科です

・右側の奥歯が、上下どちらかはわかりませんが、硬いものを噛んだりすると痛みがある

・何もしていない時には痛みはなし、冷たいもの熱いものがしみることない

・痛みが出始めて7~8年くらいは経つ

・他の歯医者でレントゲンを撮ってもらったりもしたが、虫歯ではないと言われ、原因がわからない状態

・知人にアルパーク歯科を紹介してもらい、来院してみた

7849


2014年06月28日

7849-20140628-3.jpg
今日は下の歯の歯石のチェックをしました。
多くついているわけではありませんが、着色と一緒に歯石が付いています。

7849-20140628-4.jpg
除去することこのようになりました。
歯石を取ったので、歯と歯の間に隙間が出来ましたが問題ありません。
これが、良い状態なのでキープ出来るようお手入れを頑張って下さいね♪


2014年05月08日

3回目のお手入れ確認日でした!

7849-20140508-1.jpg
前回に比べとても良くなっていますね♪♪
頑張っていただいた成果がすごく出ており、素晴らしいです(*^_^*)


2014年04月29日

お手入れの確認2回目です。
これは前回(1回目)の写真です。

7849-20140429-1.jpg

今日(2回目)のお写真です。
前回に比べ色が薄くなってきましたね!

7849-20140429-2.jpg
良くなったところもたくさんありましたが、増えた場所もありましたね。
引き続き次回もチェックしていきましょう♪

※回数・費用など詳しくはこちら

麻酔の注射もほぼ痛くないほうがいい アルパーク歯科です

・小さい頃に歯科治療した際、麻酔の注射がすごく痛くて、それ以来歯科治療が苦手になった

・今までも表面麻酔を塗ってもらってから麻酔をしたことがありましたが、結構痛かった

・無痛歯科で検索し、知り合い伝いで通っている方の評価も良かったので、アルパーク歯科に来院してみようと思った

7847


2015年12月9日
7847-20151209-1.jpg
前回型取りした奥歯2本のうち、奥の歯からセラミックインレーをセットしていきます。ラバーダムをして、インレーをセットする歯をきれいにしました。

7847-20151209-2.jpg
セラミックインレーを調整後セットして、染色液をつけたところです。境目があまり分からないくらいです。

7847-20151209-3.jpg
水で流すときれいにとれ、顕微鏡(マイクロスコープ)で見ても隙間にしみこみません。これで菌も付きにくくなりますよ。次回は手前の歯にインレーをセットしますね。


2015年11月25日
7847-20151125-1.jpg
ラバーダムをして奥歯2本の詰め物(インレー)の形を作っていきます。

7847-20151125-2.jpg

7847-20151125-3.jpg

7847-20151125-4.jpg

7847-20151125-5.jpg
顕微鏡(マイクロスコープ)で拡大して精密に形成していきます。

7847-20151125-6.jpg

7847-20151125-7.jpg
全体を滑らかに最終的な形に仕上げました。

7847-20151125-8.jpg

7847-20151125-9.jpg
きれいに型取りができましたよ。

7847-20151125-10.jpg
仮歯をしました。次回にはセラミックのインレーが入りますので、楽しみにして下さい。


2015年10月21日
7847-20151021-1.jpg
以前大きな虫歯を取って、神経をとらないでいいように、お薬を入れておいた歯です。数ヶ月経過したので、ラバーダムをして、中の状態を見ていきます。

7847-20151021-2.jpg
仮封と以前入れていたお薬を除去しました。

7847-20151021-3.jpg
虫歯を除去後、虫歯が残っていないかを調べるため、虫歯が染まる検知液を塗りました。

7847-20151021-4.jpg
洗い流した後、赤く染まっているところはありません。すべて虫歯を取りました。

7847-20151021-5.jpg

7847-20151021-6.jpg
顕微鏡(マイクロスコープ)で見て、色が変わっているところもチェックしましたが、軟らかいところはなく大丈夫でしたよ。かなり深かったですが、神経を残すことができてよかったですね。

7847-20151021-7.jpg
深く凹んでいるところを補修したり、刺激を遮断するように歯を一層覆うようにしました。(間接覆髄)

7847-20151021-8.jpg
仮詰めをしました。次はセラミックインレーの型取りをしていきますね。


2015年9月30日
7847-20150930-1.jpg

7847-20150930-2.jpg
ラバーダムをして、2歯同時に詰め物(セラミックインレー)の形を作っていきます。

7847-20150930-3.jpg

7847-20150930-4.jpg

7847-20150930-5.jpg
顕微鏡(マイクロスコープ)を使って、精密に歯を形成していきます。

7847-20150930-6.jpg

7847-20150930-7.jpg
2歯とも形成しました。

7847-20150930-8.jpg
仮歯を入れました。あとは最終仕上げをして、型取りをしましょうね。


2015年7月8日
7847-20150708-1.jpg
前回土台を作った歯を、クラウンを被せる形に作っていきます。

7847-20150708-2.jpg

7847-20150708-3.jpg
顕微鏡(マイクロスコープ)で拡大して、精密に歯を形成していきます。

7847-20150708-4.jpg

7847-20150708-5.jpg
形成しました。

7847-20150708-6.jpg

7847-20150708-7.jpg
上からです。

7847-20150708-8.jpg
仮歯をしました。次回はクラウンの型取りをしましょうね。


2015年6月24日
7847-20150624-1.jpg
ラバーダムをして治療していきます。前回根管充填した歯です。今回は被せ物(クラウン)の土台を作るようにします。

7847-20150624-2.jpg

7847-20150624-3.jpg
中をきれいにして、土台を作る準備ができました。

7847-20150624-4.jpg

7847-20150624-5.jpg
光ファイバーポストを使って、強固な土台を作りました。

7847-20150624-6.jpg
形を整えて、土台が完成しましたよ。

7847-20150624-7.jpg
仮歯をしました。次回はクラウンを被せる歯の形を仕上げていきますね。


2015年5月27日

7847-20150527-1.jpg
ラバーダムをして前歯の根の治療(根管治療)をしていきます。

7847-20150527-2.jpg
根管をきれいにしました。こちらは左側の歯です。顕微鏡(マイクロスコープ)で見ると、根の先(根尖)が確認できます。

7847-20150527-3.jpg
こちらは右側の歯です。

7847-20150527-4.jpg
左側の歯の根管内に最終的なお薬を詰めました。(根管充填)

7847-20150527-5.jpg
右側の歯も詰めました。

7847-20150527-6.jpg
仮歯をしました。これで根管治療は終了しましたよ。


2015年4月22日
7847-20150422-1.jpg
ラバーダムをして前歯の根の治療(根管治療)をしていきます。

7847-20150422-2.jpg
顕微鏡(マイクロスコープ)で見ると、根管が画面の右に曲がっていて、かなり細いです。

7847-20150422-3.jpg

7847-20150422-4.jpg
根の先(根尖)が確認できるように、根管を拡大したり、超音波で洗浄していきます。

7847-20150422-5.jpg
根尖が見えてきましたよ。根管の中はかなりきれいになってきました。

7847-20150422-6.jpg
消毒した後、中に殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

7847-20150422-7.jpg
仮歯をしました。もう少しで根管治療は終わりそうです。頑張ってくださいね。


2015年3月18日
7847-20150318-1.jpg
ラバーダムをして根の治療(根管治療)をしていきます。

7847-20150318-2.jpg
以前に詰めてあったお薬を除去していきます。

7847-20150318-3.jpg
こちらの前歯は、全て除去できたことを、顕微鏡(マイクロスコープ)で確認できますね。

7847-20150318-4.jpg
隣の歯にはまだ少し残っています。

7847-20150318-5.jpg
消毒した後、中に殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

7847-20150318-6.jpg
仮歯をしました。もう少し根管治療をしていきましょうね。


2015年2月18日

7847-20150218-1.jpg
以前大きな虫歯を取って、お薬を入れておいた歯です。半年以上経過したので、ラバーダムをして、中の状態を見ていきます。

7847-20150218-2.jpg
入れていたお薬とむし歯を除去した後に、むし歯が染まる検知液を塗りました。

7847-20150218-3.jpg
もう少しで取れそうですが、かなり深いので、再び神経を守るために薬を入れましょう。

7847-20150218-4.jpg
神経を残す薬を入れました。

7847-20150218-5.jpg
硬いセメントで封鎖しました。再び数ヶ月待ってから、中を見ましょうね。


2015年1月7日
7847-20150107-1.jpg
以前大きな虫歯を取って、お薬を入れておいた歯です。半年以上経過したので、ラバーダムをして、中の状態を見ていきます。

7847-20150107-2.jpg
入れていたお薬とむし歯を除去した後に、むし歯が染まる検知液を塗りました。

7847-20150107-3.jpg
もう少しで取れそうですが、かなり深いので、再び神経を守るために薬を入れましょう。

7847-20150107-4.jpg
神経を残す薬を入れました。

7847-20150107-5.jpg
硬いセメントで封鎖しました。再び数ヶ月待ってから、中を見ましょうね。


2014年12月10日

7847-20141210-1.jpg
麻酔を使っての縁下歯石除去3回目です。今日は左下です。
写真は左下7番(37)の外側(頬側)です。歯周ポケットの隙間に歯石があります。

7847-20141210-2.jpg
今日も超音波の機械で取り除いていきます。

7847-20141210-3.jpg
取り除きました。
まだ奥の方に残っていそうですが、一旦歯ぐきが引き締まるまで待ちましょう。

7847-20141210-4.jpg
同じ左下7番(37)の内側(頬側)です。こちらもびっしり歯石がついていますね~

7847-20141210-5.jpg
少し角度を変えてみてみると、厚みのある歯石である、と分かります。

7847-20141210-6.jpg
大まかに超音波の機械で取り除きました。若干、うすーく歯石が残っているのが見えますでしょうか?

7847-20141210-7.jpg
しっかり乾燥させて、撮影すると分かりやすくなりました。これだけ大きく拡大しても歯石を見つけることは難しいですよね。
顕微鏡を使いながら、治療しているので、細かい歯石も残すことなく除去できます。
ここの歯石はなかなか手ごわく、かなり硬い状態だったので、今日は時間が足りなくなってしまいました。
最終的には、細かい歯石も除去していきますね!


2014年10月29日

7847-20141029-1.jpg
今日は左上の歯石を除去していきます。左上7番(27)がとくに歯石が目立ちますね。

7847-20141029-2.jpg

7847-20141029-3.jpg
かなり固くしっかりついています。超音波の機械で除去していきます。

7847-20141029-4.jpg
あまりの固さに超音波の先が折れてしまいました!折れたチップは歯肉に残すことなく回収したのでご安心を...

7847-20141029-5.jpg

7847-20141029-6.jpg
綺麗に除去できました。

7847-20141029-7.jpg
左上3番(23)もしっかり付いています。

7847-20141029-8.jpg
この日は時間になったので、おおまかにしかとれませんでした。次回は細かいところも綺麗にしていきますね。


2014年10月22日

歯周病の進行が著しいため、抗菌剤を服用していただいて、菌を減らした状態から歯周治療をしていきました。
麻酔を使って縁下歯石を除去していきます。右上5番(15)~右上7番(17)を治療しました。
7847-20141022-1.jpg
写真は右上7番(17)の内側です。歯ぐきの近くに黒い歯石が見えます。

7847-20141022-2.jpg
超音波の機械で除去します。歯を傷つけないよう注意しながら当てていきます。

7847-20141022-3.jpg
縁下歯石(歯ぐきのラインから下のある歯石)は歯周ポケット内の血液とプラークとが固まるので、黒っぽい色をしています。縁上歯石(歯ぐきのラインから上にある歯石)に比べ、縁下歯石はとっても硬いんですよ。

7847-20141022-4.jpg
きれいに除去できました。

7847-20141022-5.jpg
右上7番(17)の一番奥側の写真です。画面下に縁下歯石が見えます。

7847-20141022-6.jpg
こんなに大きな歯石がついていました。

7847-20141022-7.jpg
こちらは右上7番(17)の外側です。インレーの不適も写っています。

7847-20141022-8.jpg
ここにも大きな縁下歯石が...

7847-20141022-9.jpg
大部分を除去して...

7847-20141022-10.jpg
歯石がまた付かないように、細かい歯石も除去していきました。

7847-20141022-11.jpg
写真は右上6番(16)です。外側の右上5番(15)寄りに縁下歯石があります。

7847-20141022-12.jpg
除去しました。

7847-20141022-13.jpg
写真は右上5番(15)です。右上4番(14)は欠損なので右上3番(13)寄りに縁下歯石があります。

7847-20141022-14.jpg
こちらも除去しました。
長いお時間お疲れ様でした。他の部位も順番に除去していきますね!


2014年8月6日

7847-20140806-1.jpg
歯ぐきの中の歯石を取っていきます。写真は右下の最後臼歯です。

7847-20140806-2.jpg
角度を少し変えて見ると、画面中央に黒い歯石が見えます。

7847-20140806-3.jpg
歯ぐきの中から歯石が取れました。大きさとしてはかなり大きいですね。

7847-20140806-4.jpg
奥からまだまだ出てきます。歯石があると歯ぐきが炎症を起こしてしまうので、触ると出血があります。歯ぐきの引き締まりを待って、今後細かい歯石が残っていないか確認をしていきましょう。

7847-20140806-5.jpg
こちらは上の前歯です。画面中央下に黒い歯石がありますね。

7847-20140806-6.jpg
超音波の機械で歯を傷つけないように、慎重に歯石を取り除いていきます。

7847-20140806-7.jpg
歯石を綺麗に取り除くことができました。歯ぐきの中にも歯石があったのでその分歯ぐきがぱかぱか浮いています。
こちらも引き締まりを待ちましょう。
歯石を取ったあとは、ご自宅でのお手入れがとくに重要になってきます。
今までのお手入れ練習を思い出しながら、頑張ってみてくださいね♪


2014年5月28日

7847-20140528-1.jpg
詰め物の周りの歯が一部取れていますね。

7847-20140528-2.jpg
金属の詰め物(インレー)を除去しました。中は黒くなっていました。

7847-20140528-3.jpg
かなり深い虫歯でした。神経を守るために、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残しました。

7847-20140528-4.jpg
神経を残すために薬を入れました。

7847-20140528-5.jpg
硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。数ヶ月待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。


2014年5月14日

お手入れ練習3回目の写真です。
7847-20140514-1.jpg
細かいところが残ることや歯周ポケットも深いことなどから、ワンタフトシステマブラシをおすすめし、ご自宅でも使用していただきました。

7847-20140514-2.jpg
毛先が長く、しっかりと歯周ポケットに入り込むのでポケット内の細菌をしっかり掻き出すことができます。

約1週間...お手入れ練習4回目の写真です。
7847-20140514-3.jpg
全体的な残りはまだありますが、汚れの付き方が薄くなっているのがわかります。歯肉もわずかではありますが、引き締まった印象です。薄くなった要因としては、キシリトールを積極的に取り入れられていたことも挙げられます。

7847-20140514-4.jpg
キシリトールは菌を弱める作用があるんですよ♪

また「フロスが引っかかって糸がすぐ切れる」とのことでその原因のひとつ...
7847-20140514-5.jpg

歯石をとっていきます。
矢印は縁上歯石と言われる、プラークと唾液中のカルシウムが混ざって硬くなったものです。表面がこれだけ凸凹しているとひっかかるのも無理はないですよね。
ハブラシでは除去が困難なので、超音波の機械で除去していきます。
7847-20140514-6.jpg
おおまかに除去した状態です。
縁下歯石(ポケット内のプラークと血液中のCaの混ざったもの。縁上歯石より固い)もあり、すべては除去し切れなかったので、この日はいったんリナメルで研磨をして終了しました。
少しずつ丁寧に歯石除去を行っていくので時間がかかりますが、その分歯面を傷つけないように施術していきますね。


2014年5月9日

お手入れ練習第二回目の写真です。染出し直後の写真です。
7847-20140509-1.jpg

歯と歯の間にプラークが残っています。
7847-20140509-2.jpg
表面にはプラークが少ない分、すこしもったいない感じがしますね。

ここで、歯と歯の間のプラークを落とすために、フロスが必要になってきます。
歯ブラシは使わず、フロスだけ通した直後の写真です。
7847-20140509-3.jpg
歯にフロスをしっかり押し付けながら動かすことで、細かいところがかなりきれいになりました。

7847-2014-0509-4.jpg
歯肉の形に沿って、少し歯周ポケットにフロスを入れ込むこともポイントです。
毎日のお手入れに歯ブラシだけでなく、フロスも必ず使ってプラーク0に近付けていきましょうね♪


2014年5月7日

7847-20140507-1.jpg
ラバーダムをして治療していきます。歯と歯の間に大きなむし歯があります。

7847-20140507-2.jpg
中はこんなに深くなっていました。

7847-20140507-3.jpg
かなり深い虫歯でした。神経を守るために、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残しました。

7847-20140507-4.jpg
神経を残すために薬を入れ、硬いセメントで封鎖しました。軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。半年ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。

※回数・費用など詳しくはこちら

しっかり検査をして現状を知りたい 精密検査を行う歯科ドック アルパーク歯科です

・中学生くらいから虫歯が多く、知識がなかったのでなすがまま治療を受けてきた

・20代でおかしいと思いながらもそのまま、30代で本やネットで調べたりしていたが、そのまま行って結果として満足のいく結果にはならなかった

・他院では「根管治療や、抜歯しかない!」と言われたが、できれば避けたい

・また、しっかり検査をして現状を知りたいとも思い、アルパーク歯科に来院

7815


2014年4月2日

7815-20140402-1.jpg
染出し直後です。欠損部の隣や、歯頸部の細かいところが残ります。
フロスは歯と歯の間だけでなく、歯周ポケットに入れ込むこと、糸を歯面にしっかりこすりつけることで細かいところをカバーすることができます。

7815-20140402-2.jpg
ほぼフロスのみでお手入れしてもらった状態です。しっかり時間をかけてフロスすることでかなり汚れが落ちています。

7815-20140402-3.jpg
次回からは補綴周りをしっかりお手入れできるようにご指導させていただきますね♪
※回数・費用など詳しくはこちら

« 2014年4月13日 - 2014年4月19日 | メイン | 2014年6月29日 - 2014年7月 5日 »

Powered by
本サイトにて表現されるものすべての著作権は、当クリニックが保有もしくは管理しております。本サイトに接続した方は、著作権法で定める非営利目的で使用する場合に限り、当クリニックの著作権表示を付すことを条件に、これを複製することができます。
アルパーク歯科・矯正歯科 院長 亀田浩司

アルパーク歯科・矯正歯科
院長 亀田浩司

 ▼公式サイトはこちら▼
アルパーク歯科・矯正歯科

カウンセリングに2時間かける歯科医院は、なかなかないのではないでしょうか。実は、患者さんの状態や悩み、ご要望をしっかり把握せずに治療をすることは、不十分な治療につながることもあり、危険な面もあるのです。

自由診療だからこそ、時間をかけた治療だからこそできる、丁寧な診査診断・治療を行えることが当院の特徴でもあり、誇りでもあります。