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2014年11月28日

詰め物の違和感がなくならなくて来院 ラバーダムを使うアルパーク歯科です

・1番気になっているのは、前歯の詰め物が変色したこと

・他の歯医者で相談したが、治さなくても・・・というようなことを言われて
治してもらえなかった

・他にも大きな虫歯を治した際、詰め物をした後に違和感があったが、そのうち慣れるからと言われて、でもそのまま違和感

・1度他の歯医者さんに行ってみようと思い、知人にアルパーク歯科の事を聞き来院

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2015年7月22日

5回目のお手入れの確認日でしたが、少し間があいてしまいました。
久々の確認はどうだったでしょうか・・・?

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得意な場所はとても綺麗でしたが、苦手な場所が赤く染まってしまいました。

フロスやワンタフトブラシの使用方法を再確認しました。

今日からまた、新たな気持ちでお手入れしてくださいね!


2015年1月22日
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ラバーダムをして治療していきます。

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歯と歯の間に大きなむし歯があります。中はこんなに深くなっていました。

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むし歯を除去していきました。一部かなり深い虫歯でしたから、神経を守るために、神経に近いところにお薬を入れていきます。

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神経を残すために薬を入れました。

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硬いセメントで封鎖して、壁(修復象牙質)が厚くなるのを待ちましょう。数ヶ月待ってから、再び中を見てみましょうね。


2015年1月19日

今日は2ヶ月ぶりのお手入れ確認日でした。
久し振りなのでドキドキしますねっ!
さっそく赤染めをして、プラークの確認を行いました。

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どうでしょうか??
上の前歯の裏が染まっていたのがショックでしたね。
元々はすごく綺麗にできていたので、心機一転頑張っていきましょう!


2014年12月15日

ホワイトニング3回目です。

効果はどうでしょうか・・・比較してみましょう!

Before
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After
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どうでしょうか☆?
白く綺麗になりましたね!!
これで、あとは、前歯の詰め物を治すだけですね!


2014年12月12日

今日は2回目のホワイトにニングの日でした。
前回ホワイトニングをして、周りの方に「白くなったね」と、
気付いてもらえたようで、効果が実感出来たこと嬉しく思います(^^♪

さて、今日ホワイトニングをしたあとのお写真がこちらになります。↓↓

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更に白さが増しました☆
次回最後のホワイトニングをします。今後が楽しみですね(^^)


2014年12月04日

今日からホワイトニング開始です♪
今日から3日間ホワイトニングを行っていきます!

ホワイトニング前の歯の色はこんな感じです

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色としては、割と白いほうではありました。

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こんな感じで薬液を塗布して、特殊な光を当てていきます。
薬液は膨らむ作用があるので、膨らんで歯ぐきに薬液が付かないように、
わざと、歯ぐきのラインから離して塗布するようになります☆

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本日、5分×3回照射を行いました。
少し白くなり、効果がでましたね!
これをあと2日行っていきます。結果が楽しみですね♪


2014年12月4日
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ラバーダムをして治療していきます。

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歯の表面に亀裂が拡がっています。

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詰め物を除去しました。

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むし歯を除去していきました。一部かなり深い虫歯でしたから、神経を守るために、神経に近いところにお薬を入れていきます。

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神経を残すために薬を入れました。

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硬いセメントで封鎖して、壁(修復象牙質)が厚くなるのを待ちましょう。半年ほど待ってから、再び、中を見てみましょうね。


2014年11月27日

今日は3回目のお手入れの確認日でした。
前回ワンタフトブラシの使用を始めましたが、効果は出たでしょうか?
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奥歯のどうしても歯ブラシで落とせなかった汚れ(プラーク)が落ちていますね!!!

他にも驚きの効果が現れた場所があったのでみてみます☆

これは前回(ワンタフト使用前)のお写真です。
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上の前歯の裏ですが、うっすら赤く残っていました。
前歯の裏はへこんでいるのでどうしても歯ブラシだと難しいですね。

では、今回はというと・・・
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すごいですね!!
ほとんど赤いところはなくなりました♪
この調子でお手入れを続けて下さいね!


2014年11月17日

2回目のお手入れ確認日です(^○^)
では、さっそく赤染めをしてみました。
約2週間頑張ってきた成果はどうでしょうか・・・?
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前回と比べていかがでしょうか!?
随分良くなっていますね!!!
全体的に赤くなっている場所(菌の塊)が少なくなっています!

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横からの写真を比べてみても、すごく成果が出ています♪
特に黄色いやじるしの箇所はすばらしく良くなっていました(^^♪

さて、今回はフロスと歯ブラシで頑張っていただきましたが、それでも難しいところは
今日からこれを導入しました!

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「ワンタフトブラシ」です!
この歯ブラシは先が小さいので、歯ブラシでは難しい場所のお手入れがしやすい万能な道具になっています☆
次回の変化が楽しみですね(^○^)


2014年11月01日

今日からお手入れの練習が始まりました。
今までの、自己流のお手入れではなく、プロのお手入れをマスターする
第一歩です!(^^)!

初めに、このようなお手入れセットをお渡ししました!
お手入れをしていくうえで必要なセットはこれで揃っています。
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まずは、菌の塊(プラーク)がどこに残っているかを確認するために赤染めをしました。

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奥歯や、前歯の表面・間に磨き残しがありました。(赤く染まっている)

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横から見るとこんな感じです。
歯の間や奥歯に赤いのが目立ちますね(;_:)
でも、大丈夫です!!今日はスタートしたばかりです、これからが楽しみですね☆

※回数・費用など詳しくはこちら

2014年11月16日

歯科が嫌い 歯科嫌いを克服できる、アルパーク歯科

・小学生の頃は虫歯が多く、歯科受診ばかりだった
・歯並びの悪さのために相談しに行った歯科医院で、めんどうくさそうな対応をされて
落ち込んで泣いたこともある

・このことがきっかけで、今まで以上に歯科が嫌いになった

・それ以降は痛みがでれば、しかたなく受診することの繰り返し
・以前、22年前に治療したかぶせ物がとれ、歯科を受診し、治療しなおしたが、
1ヶ月もしない内にまたとれた

・この様なことを繰り返すことはよくないと思い、また、矯正も興味があったので
インターネットで検索すると、アルパーク歯科がでてきた

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2014/11/09
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今日は三回目のお手入れ練習です。お手入れもだんだん慣れてきましたね。
最初に比べると大分よくなりました。
ただ、重なっている歯の内側が苦手なようです。

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このように重なっているところは、ワンタフトがおすすめです。
細かいところをお手入れするのに適しているので、奥の歯や、噛み合わせにもおすすめです。

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さて、今日はフロスの引っかかる原因の一つ、歯石を除去していきました。
歯石は歯茎に炎症を起こす原因になり、進行すると重度な歯周病になりかねない怖いものなんですよ。

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超音波の機械で取っていきます。

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ぽこっと取れました。歯石があったところの歯茎はゆるくなっていますね。

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細かい歯石も除去していきました。今はまだ炎症があって歯茎がゆるく、出血もあります。
しっかりお手入れを続けていると、歯茎がだんだん引き締まって、出血もなくなります。
引き続き、お手入れを頑張って健康なお口を目指しましょう(^^♪

※回数・費用など詳しくはこちら

虫歯ができない口の中にしていきたい  歯磨きも上手になれるアルパーク歯科

・今まで歯科医院には定期的に検診で通っていた
・そこの歯医医院の先生が虫歯は治してもミクロのすき間があるから、そこからまた絶対虫歯になるから虫歯はなくならないという考え方の先生で、そこに疑問を持っていた

・私はどちらかというとここのHPに書いてあったように、虫歯を完治してそれからはずっと長く自分の歯を健康に保つという方が良かったので、アルパーク歯科を受診してみた

・虫歯にはならないように定期的に歯医者も受診し、歯みがきも気をつけてやっていたつもりだが、どうしても虫歯ができてしまう感じで・・・

・虫歯は絶対なくならないという考え方の先生に不安を抱えたまま治療してもらうよりかは、きちんと治療をしてもらって、口の中の環境をリセットして虫歯ができない口の中にしていきたいのと、金属の詰め物が白い詰め物になればいいなと

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2015年7月19日
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以前大きな虫歯を取って、神経を守るためにお薬を入れておいた歯です。ラバーダムをして中の状態を見ていきます。

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入れていたお薬をとると、以前は軟らかかったところが硬くなっていました。

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きれいにした後、むし歯が残っていないか、むし歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流した後、赤く染まっているところはありません。かなり深かったですが、すべて虫歯を取りました。神経をとらないでよかったですね。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、軟らかいところがないか、硬さをチェックしましたが、大丈夫でしたよ。

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むし歯が深かったところを含め全体を、刺激を遮断するように歯を一層覆うようにして、形を整えました。(間接覆髄)

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仮詰めをしました。あとは最終的な形を作って型取りをしていきますね。


2015年4月29日
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ラバーダムをして、詰め物の下にむし歯が拡がっている歯の治療をしていきます。

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中の詰め物を取っていくとかなり深くなっていました。特に手前の歯との間のむし歯が深くなっていました。

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きれいにした後、むし歯が残っていないか、むし歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流した後、赤く染まっているところはありません。かなり深かったですが、すべて虫歯を取りました。神経をとらないでよかったですね。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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刺激を遮断するように歯を一層覆うようにして、形を整えました。(間接覆髄)

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仮詰めをしました。あとは最終的な形を作って型取りをしていきますね。


2015年2月28日

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詰め物の下にむし歯が拡がっている歯の治療をしていきます。

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金属の詰め物を除去しました。それほどむし歯が拡がっているようには見えませんね。

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中の詰め物を取っていくとかなり深くなっていました。手前の歯との間にもむし歯がありました。

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きれいにした後、むし歯が残っていないか、むし歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流した後、赤く染まっているところはありません。かなり深かったですが、すべて虫歯を取りました。神経も残せましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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深い部分を覆髄して形を整えました。

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仮詰めをしました。次回は最終的な形を作って型取りをしていきますね。


2015年2月7日
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詰め物の下にむし歯が拡がっている歯の治療をしていきます。

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金属の詰め物を除去しました。それほどむし歯が拡がっているようには見えませんね。

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中の詰め物を取っていくとかなり深くなっていました。

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かなり深いですので、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残して、神経を残す薬を入れました。

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硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が硬化するのを待ちましょう。数ヶ月ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。


2014年12月20日
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詰め物の下にむし歯が拡がっている歯の治療をしていきます。

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詰め物を除去したところです。それほどむし歯が拡がっているようには見えませんね。

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後ろの歯との間に深いむし歯がありました。

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かなり深いですので、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残して、神経を残す薬を入れました。

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硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。半年ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。


2014年11月30日
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詰め物の下にむし歯が拡がっている歯の治療をしていきます。

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詰め物を除去したところです。黒く変色しているのが見えますね。

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色が黒くなくても、中にむし歯が拡がって軟かくなっていました。

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軟かいところを除去した後です。かなり深いですので、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残して、神経を残す薬を入れていきます。

7946-20141130-5.jpg
神経を残す薬を入れました。

7946-20141130-6.jpg
硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。半年ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。

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アルパーク歯科・矯正歯科 院長 亀田浩司

アルパーク歯科・矯正歯科
院長 亀田浩司

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アルパーク歯科・矯正歯科

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