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2016年5月 1日

ブリッジが外れてしまったのでほぼ痛くなく綺麗に治したい 自由診療のアルパーク歯科です

・10年ぐらい歯科には行っていない
・今回、左上のブリッジがはずれてしまったが、一度保険ではない歯科で相談したいと思い、痛くなく綺麗に治せそうな感じだったのでアルパーク歯科を受診

・虫歯から抜け出し、綺麗な歯を取り戻すことで何でもおいしく食べ、思い切り笑えるようになりたい

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2016年7月23日

今日は歯周治療後の再検査を行いました。

治療前と後を比較してみます。

まずはお口の写真です↓
術前
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術後
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全体的に、お手入れと歯周治療の効果で、歯肉が引き締まっています。
⇒の場所は特に変化がわかりやすく出ていますね!

次に、位相差顕微鏡の比較です↓

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プラークが多く菌がわかりにくいですが枝状や糸状の菌がたくさん動いていました。
(静止画なのでわかりにくいですが、、)


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あんなにたくさんいた歯周病菌がほぼゼロになりました(^^)

次にオーラルクロマの結果です↓(歯周病菌のガス測定)

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硫化水素・メチルメルカプタン共に閾値を大幅に上回っていました。


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硫化水素は閾値以下に、メチルメルカプタンはまだ閾値をやや超えていますが大幅に
減少しました。
まだ、閾値を超えているのは、虫歯が大きい箇所や詰め物があっていない歯があるためと思われます。

この現状を維持する(良くする)ために、日々のお手入れと3か月ごとのメンテナンスを
続けていきましょう(^^)

2016年6月26.日・7月10日
 
2日間にわたり、上の歯の歯石のチェックを行いました。


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全体的に歯石は多く付いていましたが、全てこのようにマイクロ顕微鏡でチェックをしながら除去を行いました。

これで、フロスも随分楽になるかと思います(^^)


2016年06月19日・25日

2日間に亘り下の歯の歯石のチェックを行いました。

Befre
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After
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Before
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After
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このように、全体的に歯石が多く見受けられました。
しっかり時間をかけてマイクロ顕微鏡でチェックしながらそれらの歯石をすべて
除去しました(^^)

今までフロスが引っかかっていた場所も、引っかかることなくやりやすくなったと
思います!
歯石がなくなったのでお手入れで更に歯肉を引き締めていきましょう🎵

次回からは上の歯の歯石のチェックを行います!


2016年6月12日

今日から歯周病治療開始です!
事前に口腔内のガスの検査を行いました。

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それぞれの、数値はこのように分けられます。

硫化水素・・・舌・口腔内の汚れ
メチルメルカプタン・・・歯周病・虫歯
ジメチルサルファイド・・・消化器系の内蔵の臭い、服用薬

歯周病治療を行い、この左側2つの数値を改善していきます!

次回より、歯茎の中の歯石のチェックを行っていきます(^^)


2016年5月22日

2回目のお手入れ確認から約2か月が経過しました。

変化をみてみましょう!!
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苦手な奥歯の内側もすごくよくなりましたね(*^-^*)✨
前歯はもう一息!
ですが、どうしても治療個所や虫歯が染まってしまうので難しいですね・・・
引き続き頑張っていきましょう🎵


2015年3月19日

今日からお手入れの練習の始まりです(^_^)
検査から今日までの間にウルトラフロスの練習はしていただきました。習慣づけは出来ましたか?
さて、今のお手入れ状態を確認するために赤染めをしました。
(※24時間以上たった悪い最近の塊がそまります)

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検査から今日までの間に自分なりに頑張っていただいていたので良い場所もありましたが、
今回は苦手部位をピックアップしました。

左下の内側と上の前歯の裏です。
前歯の裏は盲点だったかもしれませんね!

フロスのより良い動かし方、歯ブラシのポイントを今日はお伝えし練習をしました。
次回までにどれくらい改善されているか楽しみにしています。


2016年3月27日

今日は2回目のお手入れ確認日でした。
まずは、ウルトラフロスと歯ブラシでのお手入れを頑張っていただきました。

前回と比べ変化はあったでしょうか・・・?

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苦手部位だった左下の内側と、上の前歯の裏を比較してみると、前回に比べ随分と
良くなっているのがわかりますね!(^^)!

確かに、まだ完璧とまではいきませんが確実に染まり方が薄くなっています☆

今日は更なるレベルアップをめざし、ワンタフトブラシを導入しました!
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毛先が小さな歯ブラシなので、ハブラシでは難しい部位に使用します。
(前歯の裏や奥の歯、噛む面など・・・)
実際使用してみると使用しやすかったですよね(^^)
フロス・歯ブラシ・ワンタフトブラシを上手に活用してみて下さいね♪


2016年4月9日

今日はお手入れの練習のあとに歯茎の上(歯面)に付いている大きな歯石や着色をとっていきました。

右下の前歯の裏側  歯面全体に歯石が付いている状態です。
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左下の前歯の裏側   右ほどではありませんが歯石が多く付いている状態です。
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下の前歯の表側  着色が頑固についていました。
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上の前歯の表側  こちらも着色が頑固についてました。
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マイクロ顕微鏡で診ながら、超音波スケーラーを使用し歯石を除去していきました。
歯石が分厚く付いている状態でしたので、このように振動で割れて剥がれています。
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歯石を大まかに除去し終わった後の状態です。
今まで歯石で押されていた歯茎はまだ腫れており、出血も多い状態でした。
また、縁下歯石は取っていないので、歯と歯の間辺りに黒い歯石があるのもわかるかと思います。
歯茎の中には歯石が残っているので、完全に歯茎が引き締まるのは、歯周治療後になりますが、フロスも通しやすくお手入れは前よりしやすいかと思います(^^)
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着色も10年間の蓄積のせいか、頑固になっており除去しにくい状態になってはいましたが、
ハンディジェットという機械を使用しここまでは綺麗にすることができました!(^^)!
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見た目の印象も少しは変わったのではないでしょうか(^○^)?


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2015年10月 9日

痛いのが嫌い 広島のアルパーク歯科です

・以前、左下の奥歯が痛くなり、治療に行った

・その歯医者は3年くらい前から通っていたが、この治療をしたときにすごく痛く、治療を途中で辞めてしまった

・最後に治療に行って昨日までの半年間は、痛みが出ることはなかったが、昨日痛みが急にひどく出てしまった

・現在、虫歯で痛む歯や、気になる歯があるので、しっかり治したいと思っている

・痛いのが嫌なので、無痛治療をしている歯医者を探し、アルパーク歯科に辿り着いた

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2015年9月25日

今日は2回目のお手入れ確認日でした。
変化はあったでしょうか・・・

染出し後の写真です
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よくなった場所もありましたが、あまり変化は見られなかったですね。
前回は急ぎ足で説明してしまったので、それを踏まえ今日はしっかりと改善点をみつけて
フロスをしてもらいました。
フロスも当て方・動かし方次第で随分プラークの落ち方が変わってくるので注意して行いましょう!

そして、今日は歯ブラシの他にも新しい道具をお渡ししました。

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その名も「ワンタフトブラシ」です!
この歯ブラシは、奥歯や前歯裏など、歯ブラシでは難しい場所に使用するととても便利で
おすすめです☆
上手に活用して効率よくお手入れをしてみてください!
次回も楽しみにしていますね♪


2015年9月11日

今日からお手入れの練習が始まりました。
初日は、お話もたくさんあったので実際にお手入れの練習をする時間は少なくなって
しまったので、フロスのみ行いました。

赤染めをして、お手入れ状態の確認を行います。

染出しした写真がこちらです
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歯の間に多く残っています

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奥歯の多く残っています

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前歯の裏は難しいところだけど、表面は綺麗です
実際に染めてみると悪くなった細菌の塊が何処にあるのかがよくわかりますね!(赤いところ)

まずは、フロスをしっかり頑張ってみて下さいね!!
今日始まったばかりなので、これからの変化が楽しみです♪


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2014年11月16日

歯科が嫌い 歯科嫌いを克服できる、アルパーク歯科

・小学生の頃は虫歯が多く、歯科受診ばかりだった
・歯並びの悪さのために相談しに行った歯科医院で、めんどうくさそうな対応をされて
落ち込んで泣いたこともある

・このことがきっかけで、今まで以上に歯科が嫌いになった

・それ以降は痛みがでれば、しかたなく受診することの繰り返し
・以前、22年前に治療したかぶせ物がとれ、歯科を受診し、治療しなおしたが、
1ヶ月もしない内にまたとれた

・この様なことを繰り返すことはよくないと思い、また、矯正も興味があったので
インターネットで検索すると、アルパーク歯科がでてきた

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2014/11/09
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今日は三回目のお手入れ練習です。お手入れもだんだん慣れてきましたね。
最初に比べると大分よくなりました。
ただ、重なっている歯の内側が苦手なようです。

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このように重なっているところは、ワンタフトがおすすめです。
細かいところをお手入れするのに適しているので、奥の歯や、噛み合わせにもおすすめです。

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さて、今日はフロスの引っかかる原因の一つ、歯石を除去していきました。
歯石は歯茎に炎症を起こす原因になり、進行すると重度な歯周病になりかねない怖いものなんですよ。

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超音波の機械で取っていきます。

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ぽこっと取れました。歯石があったところの歯茎はゆるくなっていますね。

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細かい歯石も除去していきました。今はまだ炎症があって歯茎がゆるく、出血もあります。
しっかりお手入れを続けていると、歯茎がだんだん引き締まって、出血もなくなります。
引き続き、お手入れを頑張って健康なお口を目指しましょう(^^♪

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2014年9月27日

来院前は歯科に対しての不信感、恐怖でいっぱいだった アルパーク歯科

・小さな頃から虫歯があり、泣く泣く歯科へ行っていた

・いつしか、限界まで痛みを我慢して、何も分からないまま治療され、説明もなく終わり...の繰り返し

・歯科に対しての不信感、恐怖でいっぱいの中、痛みはあったが、しばらく歯科に行っていなかったので、インターネットで色々症例を見ているうちに、なんとなくだがアルパーク歯科が良さそうだな、と思い来院

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2014/10/01
今日も歯肉の中の歯石を取っていきます。今日は三回目のSRP(縁下歯石の除去)です。
SRPの前に少し気になるところが...
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歯石とは違うものが歯肉のポケット内にありますね。なんだか分かりますか?
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実はこれ、歯磨き剤の粒なんです。
このような顆粒入りの歯磨き剤は、歯の着色を取ってくれる作用があるので、表面は白く綺麗な歯を保ってくれます。
しかし、歯周病のときは歯周ポケットがゆるくなっているため、顆粒がポケット内に入り込んでしまい、さらなる炎症を引き起こす可能性があります。
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今回は殺菌作用もあり、フッ素も入っているジェルコートをおすすめしました。
顆粒無しなので、ポケットに入り込む心配もありません。
お口の中もお一人ずつ違うので、最適的なものを歯科医院で一緒に見つけていきましょうね♪

さて、今日は左下をメインにSRPをしていきました。小さな歯石がみえますね。
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超音波の機械で除去していきます。
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除去できました。
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こちらは奥歯です。歯にもともと亀裂があり、段差に歯石が入り込んでいます。
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歯を傷つけないように除去しました。
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左下は早めに除去できたので、次回予定している左上も少し見ていきます。

大きな歯石が付いています。
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この時、以前SRPした右側も確認しました。歯肉が引き締まって来ていたので、以前はポケットの奥にあった歯石を発見出来ました。

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この歯は虫歯もあり、もろくなっているので、取れる範囲で歯石を除去していきます。
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左側も超音波の機械で除去しました。
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今日はここで時間になってしまったので、次回も左上をしっかり診ていきますね。
お疲れ様でした♪


2014/09/19

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以前途中だった右下の歯石を取っていきます。この写真だと歯石はわかりませんね。

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拡大していきます。

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更に拡大していくと、やっと見えました。右側の歯についています。

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別の部位です。

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拡大すると左側の歯についているのが分かります。肉眼ではなかなか発見しづらい歯石も顕微鏡でしっかり確認できます。

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超音波の機械で取っていきます。歯ぐきを傷つけないよう沿わせながら挿入していきます。

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時々風を当てながら、歯ぐきの中を確認しながら取っていきます。

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こんなに大きな歯石だったんですね。

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きれいに取り除けました。
今日は麻酔なしで右下1番(41)~右下5番(45)までお掃除していきました。
さらに奥の歯は他の部位に比べ痛みが出やすいところだったので、今後麻酔を使って痛くないようにお掃除していきましょうね♪


2014/09/11

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今日は歯石除去では初めて、麻酔を使って歯ぐきの中の歯石も除去していきました。

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見える範囲の歯石を除去しました。
この歯は虫歯もあり、歯石と判断がしづらい状態でした。

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虫歯の検知液で染め出します。

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水で洗浄します。

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段差の中が赤く染まりました。その部分は虫歯なので現時点では触らずおいておきます。

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麻酔を使用したので、歯ぐきの奥の方もしっかりお掃除できました。
今は腫れぼったくなっていますが、だんだん引き締まっていきます。
歯ぐきの中に細菌が残らないよう、ご自宅でのお手入れも頑張ってくださいね♪


2014/06/30

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歯周病の原因となる歯石を除去していきます。歯ぐきに風を当ててみると歯石が良く見えます。

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超音波の機械で除去します。歯石があると歯ぐきが炎症を起こすので触ると出血します。


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画面右上のゴマのようなものが歯石です。

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風をかけると、取れた歯石の分だけ歯ぐきが浮いているのが分かります。

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うっすらまだ残っていることが分かります。この日はここで時間になってしまいました。今後も歯石の除去を続けて行きます。
また、歯ぐきの奥深くにある歯石は麻酔を使って取っていきます。

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2014年9月 5日

虫歯が多く、気がついたら口の中が銀歯だらけ メタルフリーのアルパーク歯科です

・子供の頃から虫歯が多く、気がついたら口の中が銀歯だらけになっていた

・去年の暮れ、以前神経を抜いた歯の根っこに病巣があると言われ、治療をすれば痛みが出るので治療しない方がいいと言われ、インプラントにした方がよい、するなら骨が溶けていない今のうちがいい等と言われ迷っている

・歯科の治療に良い印象はない、ただただ怖い

・顎の関節も悪く、長時間仰向けになったり口を開けていると顎が外れたり、車酔いに似た症状も出る

・歯医者からは出産してからしばらく離れていていたが、だいぶ子供も手が離れるようになって、自分の口のお手入れにも手が回るようになったので、そろそろなんとかしないとと思い来院

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2015年9月6日
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根の中の治療(根管治療)をラバーダムをして行います。

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顕微鏡(マイクロスコープ)で見ると、根管が2つ見えます。前回画面右の根管をきれいにしましたので、今回は画面左の舌側の根管を中心にきれいにしていきます。

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かなり狭くなっています。一番細い器具が何とか入っていきました。

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もう少し先まで拡大していきますが、根管がきれいになってきましたよ。

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根管の中に殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

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仮歯を入れました。もう少し先まできれいにしていきますので、頑張って下さいね。


2015年8月9日
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ラバーダムをして根の中の治療(根管治療)をしていきます。

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顕微鏡(マイクロスコープ)で見ると、以前の治療で詰めていたオレンジ色のものが画面の左に見えます。右側には何も入ってない、そのままになっています。

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画面右側の頬側の根管を中心にきれいにしていきます。

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根管がきれいになってきましたよ。

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根管の中に殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

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仮歯を入れました。次回も根管治療をしていきますので、頑張って下さいね。


2014年10月5日

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ラバーダムをして治療していきます。今後根の中の治療(根管治療)をしていきますが、菌が入りにくくするために根に隔壁を作っていきます。

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むし歯を除去して、むし歯が残っていないかむし歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流した後、赤く染まっているところはありません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしています。大丈夫でしたよ。

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隔壁を作りました。これで菌が入ってきません。中には殺菌作用のあるお薬を入れました。

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仮歯を入れました。次からは根管治療をして中をきれいにしていきましょうね。


2014年9月20日

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ラバーダムをして治療していきます。根の中の治療(根管治療)をするために、被せ物(クラウン)とその土台を除去していきますね。

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クラウンと土台になっていた金属の杭を除去しました。

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虫歯が残っていないか虫歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流した後、赤く染まっているところはありません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしています。大丈夫でしたよ。

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中には殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

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仮歯を入れました。次からは根管治療をして中をきれいにしていきましょうね。

※回数・費用など詳しくはこちら

2014年5月27日

麻酔の注射もほぼ痛くないほうがいい アルパーク歯科です

・小さい頃に歯科治療した際、麻酔の注射がすごく痛くて、それ以来歯科治療が苦手になった

・今までも表面麻酔を塗ってもらってから麻酔をしたことがありましたが、結構痛かった

・無痛歯科で検索し、知り合い伝いで通っている方の評価も良かったので、アルパーク歯科に来院してみようと思った

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2015年12月9日
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前回型取りした奥歯2本のうち、奥の歯からセラミックインレーをセットしていきます。ラバーダムをして、インレーをセットする歯をきれいにしました。

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セラミックインレーを調整後セットして、染色液をつけたところです。境目があまり分からないくらいです。

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水で流すときれいにとれ、顕微鏡(マイクロスコープ)で見ても隙間にしみこみません。これで菌も付きにくくなりますよ。次回は手前の歯にインレーをセットしますね。


2015年11月25日
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ラバーダムをして奥歯2本の詰め物(インレー)の形を作っていきます。

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顕微鏡(マイクロスコープ)で拡大して精密に形成していきます。

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全体を滑らかに最終的な形に仕上げました。

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きれいに型取りができましたよ。

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仮歯をしました。次回にはセラミックのインレーが入りますので、楽しみにして下さい。


2015年10月21日
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以前大きな虫歯を取って、神経をとらないでいいように、お薬を入れておいた歯です。数ヶ月経過したので、ラバーダムをして、中の状態を見ていきます。

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仮封と以前入れていたお薬を除去しました。

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虫歯を除去後、虫歯が残っていないかを調べるため、虫歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流した後、赤く染まっているところはありません。すべて虫歯を取りました。

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顕微鏡(マイクロスコープ)で見て、色が変わっているところもチェックしましたが、軟らかいところはなく大丈夫でしたよ。かなり深かったですが、神経を残すことができてよかったですね。

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深く凹んでいるところを補修したり、刺激を遮断するように歯を一層覆うようにしました。(間接覆髄)

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仮詰めをしました。次はセラミックインレーの型取りをしていきますね。


2015年9月30日
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ラバーダムをして、2歯同時に詰め物(セラミックインレー)の形を作っていきます。

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顕微鏡(マイクロスコープ)を使って、精密に歯を形成していきます。

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2歯とも形成しました。

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仮歯を入れました。あとは最終仕上げをして、型取りをしましょうね。


2015年7月8日
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前回土台を作った歯を、クラウンを被せる形に作っていきます。

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顕微鏡(マイクロスコープ)で拡大して、精密に歯を形成していきます。

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形成しました。

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上からです。

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仮歯をしました。次回はクラウンの型取りをしましょうね。


2015年6月24日
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ラバーダムをして治療していきます。前回根管充填した歯です。今回は被せ物(クラウン)の土台を作るようにします。

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中をきれいにして、土台を作る準備ができました。

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光ファイバーポストを使って、強固な土台を作りました。

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形を整えて、土台が完成しましたよ。

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仮歯をしました。次回はクラウンを被せる歯の形を仕上げていきますね。


2015年5月27日

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ラバーダムをして前歯の根の治療(根管治療)をしていきます。

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根管をきれいにしました。こちらは左側の歯です。顕微鏡(マイクロスコープ)で見ると、根の先(根尖)が確認できます。

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こちらは右側の歯です。

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左側の歯の根管内に最終的なお薬を詰めました。(根管充填)

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右側の歯も詰めました。

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仮歯をしました。これで根管治療は終了しましたよ。


2015年4月22日
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ラバーダムをして前歯の根の治療(根管治療)をしていきます。

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顕微鏡(マイクロスコープ)で見ると、根管が画面の右に曲がっていて、かなり細いです。

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根の先(根尖)が確認できるように、根管を拡大したり、超音波で洗浄していきます。

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根尖が見えてきましたよ。根管の中はかなりきれいになってきました。

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消毒した後、中に殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

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仮歯をしました。もう少しで根管治療は終わりそうです。頑張ってくださいね。


2015年3月18日
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ラバーダムをして根の治療(根管治療)をしていきます。

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以前に詰めてあったお薬を除去していきます。

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こちらの前歯は、全て除去できたことを、顕微鏡(マイクロスコープ)で確認できますね。

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隣の歯にはまだ少し残っています。

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消毒した後、中に殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

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仮歯をしました。もう少し根管治療をしていきましょうね。


2015年2月18日

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以前大きな虫歯を取って、お薬を入れておいた歯です。半年以上経過したので、ラバーダムをして、中の状態を見ていきます。

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入れていたお薬とむし歯を除去した後に、むし歯が染まる検知液を塗りました。

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もう少しで取れそうですが、かなり深いので、再び神経を守るために薬を入れましょう。

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神経を残す薬を入れました。

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硬いセメントで封鎖しました。再び数ヶ月待ってから、中を見ましょうね。


2015年1月7日
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以前大きな虫歯を取って、お薬を入れておいた歯です。半年以上経過したので、ラバーダムをして、中の状態を見ていきます。

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入れていたお薬とむし歯を除去した後に、むし歯が染まる検知液を塗りました。

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もう少しで取れそうですが、かなり深いので、再び神経を守るために薬を入れましょう。

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神経を残す薬を入れました。

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硬いセメントで封鎖しました。再び数ヶ月待ってから、中を見ましょうね。


2014年12月10日

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麻酔を使っての縁下歯石除去3回目です。今日は左下です。
写真は左下7番(37)の外側(頬側)です。歯周ポケットの隙間に歯石があります。

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今日も超音波の機械で取り除いていきます。

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取り除きました。
まだ奥の方に残っていそうですが、一旦歯ぐきが引き締まるまで待ちましょう。

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同じ左下7番(37)の内側(頬側)です。こちらもびっしり歯石がついていますね~

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少し角度を変えてみてみると、厚みのある歯石である、と分かります。

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大まかに超音波の機械で取り除きました。若干、うすーく歯石が残っているのが見えますでしょうか?

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しっかり乾燥させて、撮影すると分かりやすくなりました。これだけ大きく拡大しても歯石を見つけることは難しいですよね。
顕微鏡を使いながら、治療しているので、細かい歯石も残すことなく除去できます。
ここの歯石はなかなか手ごわく、かなり硬い状態だったので、今日は時間が足りなくなってしまいました。
最終的には、細かい歯石も除去していきますね!


2014年10月29日

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今日は左上の歯石を除去していきます。左上7番(27)がとくに歯石が目立ちますね。

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かなり固くしっかりついています。超音波の機械で除去していきます。

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あまりの固さに超音波の先が折れてしまいました!折れたチップは歯肉に残すことなく回収したのでご安心を...

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綺麗に除去できました。

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左上3番(23)もしっかり付いています。

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この日は時間になったので、おおまかにしかとれませんでした。次回は細かいところも綺麗にしていきますね。


2014年10月22日

歯周病の進行が著しいため、抗菌剤を服用していただいて、菌を減らした状態から歯周治療をしていきました。
麻酔を使って縁下歯石を除去していきます。右上5番(15)~右上7番(17)を治療しました。
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写真は右上7番(17)の内側です。歯ぐきの近くに黒い歯石が見えます。

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超音波の機械で除去します。歯を傷つけないよう注意しながら当てていきます。

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縁下歯石(歯ぐきのラインから下のある歯石)は歯周ポケット内の血液とプラークとが固まるので、黒っぽい色をしています。縁上歯石(歯ぐきのラインから上にある歯石)に比べ、縁下歯石はとっても硬いんですよ。

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きれいに除去できました。

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右上7番(17)の一番奥側の写真です。画面下に縁下歯石が見えます。

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こんなに大きな歯石がついていました。

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こちらは右上7番(17)の外側です。インレーの不適も写っています。

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ここにも大きな縁下歯石が...

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大部分を除去して...

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歯石がまた付かないように、細かい歯石も除去していきました。

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写真は右上6番(16)です。外側の右上5番(15)寄りに縁下歯石があります。

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除去しました。

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写真は右上5番(15)です。右上4番(14)は欠損なので右上3番(13)寄りに縁下歯石があります。

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こちらも除去しました。
長いお時間お疲れ様でした。他の部位も順番に除去していきますね!


2014年8月6日

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歯ぐきの中の歯石を取っていきます。写真は右下の最後臼歯です。

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角度を少し変えて見ると、画面中央に黒い歯石が見えます。

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歯ぐきの中から歯石が取れました。大きさとしてはかなり大きいですね。

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奥からまだまだ出てきます。歯石があると歯ぐきが炎症を起こしてしまうので、触ると出血があります。歯ぐきの引き締まりを待って、今後細かい歯石が残っていないか確認をしていきましょう。

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こちらは上の前歯です。画面中央下に黒い歯石がありますね。

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超音波の機械で歯を傷つけないように、慎重に歯石を取り除いていきます。

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歯石を綺麗に取り除くことができました。歯ぐきの中にも歯石があったのでその分歯ぐきがぱかぱか浮いています。
こちらも引き締まりを待ちましょう。
歯石を取ったあとは、ご自宅でのお手入れがとくに重要になってきます。
今までのお手入れ練習を思い出しながら、頑張ってみてくださいね♪


2014年5月28日

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詰め物の周りの歯が一部取れていますね。

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金属の詰め物(インレー)を除去しました。中は黒くなっていました。

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かなり深い虫歯でした。神経を守るために、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残しました。

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神経を残すために薬を入れました。

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硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。数ヶ月待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。


2014年5月14日

お手入れ練習3回目の写真です。
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細かいところが残ることや歯周ポケットも深いことなどから、ワンタフトシステマブラシをおすすめし、ご自宅でも使用していただきました。

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毛先が長く、しっかりと歯周ポケットに入り込むのでポケット内の細菌をしっかり掻き出すことができます。

約1週間...お手入れ練習4回目の写真です。
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全体的な残りはまだありますが、汚れの付き方が薄くなっているのがわかります。歯肉もわずかではありますが、引き締まった印象です。薄くなった要因としては、キシリトールを積極的に取り入れられていたことも挙げられます。

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キシリトールは菌を弱める作用があるんですよ♪

また「フロスが引っかかって糸がすぐ切れる」とのことでその原因のひとつ...
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歯石をとっていきます。
矢印は縁上歯石と言われる、プラークと唾液中のカルシウムが混ざって硬くなったものです。表面がこれだけ凸凹しているとひっかかるのも無理はないですよね。
ハブラシでは除去が困難なので、超音波の機械で除去していきます。
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おおまかに除去した状態です。
縁下歯石(ポケット内のプラークと血液中のCaの混ざったもの。縁上歯石より固い)もあり、すべては除去し切れなかったので、この日はいったんリナメルで研磨をして終了しました。
少しずつ丁寧に歯石除去を行っていくので時間がかかりますが、その分歯面を傷つけないように施術していきますね。


2014年5月9日

お手入れ練習第二回目の写真です。染出し直後の写真です。
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歯と歯の間にプラークが残っています。
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表面にはプラークが少ない分、すこしもったいない感じがしますね。

ここで、歯と歯の間のプラークを落とすために、フロスが必要になってきます。
歯ブラシは使わず、フロスだけ通した直後の写真です。
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歯にフロスをしっかり押し付けながら動かすことで、細かいところがかなりきれいになりました。

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歯肉の形に沿って、少し歯周ポケットにフロスを入れ込むこともポイントです。
毎日のお手入れに歯ブラシだけでなく、フロスも必ず使ってプラーク0に近付けていきましょうね♪


2014年5月7日

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ラバーダムをして治療していきます。歯と歯の間に大きなむし歯があります。

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中はこんなに深くなっていました。

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かなり深い虫歯でした。神経を守るために、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残しました。

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神経を残すために薬を入れ、硬いセメントで封鎖しました。軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。半年ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。

※回数・費用など詳しくはこちら

2014年3月 7日

痛くない根管治療をお願いしたい  アルパーク歯科です

・欠けてしまった歯の治療を他院で行ったところ神経を抜く治療をしたが、痛みが治まらず恐怖を感じた

・今回アルパーク歯科ではほぼ痛くない根の治療を...と思い来院

7786

2014年4月30日

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ラバーダムをして治療していきます。

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根の中(根管)はかなり狭くなっていますが、根管内を綺麗にしています。

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治療後です。もう少し先のほうをきれいにしていきますね。

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中には殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

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仮の詰め物をしました。もう少し根管治療をしていきましょうね。


2014年1月31日

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ラバーダムをして治療していきます。

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仮の詰め物と虫歯を除去しました。

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虫歯が残っていないか虫歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流した後、赤く染まっているところはありません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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菌が入りにくく、根の治療(根管治療)がしやすいように隔壁を作りました。これで外から菌が入ってきません。中には殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

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仮の詰め物をしました。次からは根管治療をして中をきれいにしていきましょうね。

※回数・費用など詳しくはこちら

痛みや音などが恐く、歯医者は苦手 アルパーク歯科です

・痛みや音などが恐く、歯医者は苦手
・痛みがある歯があり、2.3年放置している状態で抜かないといけないと言われた

・痛みがなく、銀歯もなく見た目も良く、清潔感のあるお口になりたい
・笑う時も隠さず、笑えるようになりたい

7811


2014年6月11日

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ラバーダムをして治療していきます。

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根の中(根管)をきれいにしていきます。

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治療後です。根管内は綺麗になりましたよ。

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中には殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

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仮歯をしました。次回は最終的なお薬を詰めること(根管充填)ができると思いますよ。


2014年6月5日

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ラバーダムをして治療していきます。隣の歯との間に物が挟まりやすいので仮歯を作るようにしました。また、今後根の中の治療(根管治療)をしていきますが、菌が入りにくくするために根に隔壁を作っていきます。

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虫歯を除去しました。

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虫歯が残っていないか、硬さをチェックしています。大丈夫でしたよ。

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隔壁を作って、中には殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。これで菌が入ってきません。

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形を整えました。

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仮歯をしました。これで隣の歯との間に物が挟まらないでしょう。中は根管治療をしてきれいにしていきましょうね。


2014年4月23日

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以前応急的な処置をしたところですが、今後根の中の治療(根管治療)をしていく際に、菌が入りにくくするために根に隔壁を作っていきます。

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むし歯を除去していきました。虫歯が残っていないか虫歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流した後、赤く染まっているところはありません。虫歯はすべて除去しましたよ。

7811-20140423-4.jpg
赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしています。大丈夫でしたよ。

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隔壁を作りました。これで菌が入ってきません。中には殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

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仮歯をしました。この歯は根管治療をして中をきれいにしていきましょうね。


2014年4月7日

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治療前は特にむし歯があるようには見えませんが、

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歯の横に大きなむし歯がありますね。

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むし歯と詰め物を除去した後に、むし歯が染まる検知液を塗りました。

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歯の神経に近いところにまだ少しむし歯(軟化象牙質)が残っています。かなり神経に近いのでこのまま軟化象牙質を除去すると神経にまで達しそうです。

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神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残して、神経を残す薬を入れました。

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硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。半年ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。何とか神経を残せるようにしましょうね。


2014年3月26日

歯石のチェックの続きを行いました。
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このように歯石が付いていましたね。
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除去するとこのようになりました。
時間の関係で細かいチェックは出来なかったので次回行いますね!


2014年03月07日

お手入れは概ね順調にいっています♪
苦手な場所もわかりましたね!この調子で頑張りましょう!

さて、今日は歯石取りをしました
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○の所に歯石が付いています。
歯と歯の間の細かいところにもついていました。

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歯石を取りました。
歯石が無くなったので、隙間が出来たように見えますが、問題ありません☆

次回は別の場所のチェックをしますね!!


2014年02月28日

今日から、お手入れのお勉強の始まりです。
まず始めに菌を染め出してみました!
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赤く染まっているところが、時間が経って固まった菌の塊です!
いかがでしたか?
全体的には綺麗にみえますが、前歯の裏や詰め物のところなど難しい所に
残っていましたね。

4日後2回目の染出しを行いました。
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わずか4日でここまで綺麗になっていたので驚きました!!
この調子で、頑張っていきましょう☆

※回数・費用など詳しくはこちら

2014年2月 2日

麻酔、削る、抜く、治療後の痛みが怖いので、無痛がいい 広島 アルパーク歯科

・左下の一度治療した歯が一週間前から違和感、3~4日前から寝ているときも痛みがでた

・上の前歯の歯茎との境目がえぐれていて、見える場所なのできれいにしたい
・麻酔、削る、抜く、治療後の痛みが怖いので、ほぼ無痛がいい

7741


2015年1月10日
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ラバーダムをして治療していきます

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画面上の根管はS字状に曲がっていますここをきれいにしていきます。

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中のものを除去して、根管内をきれいにしていきます。

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きれいに拡大していくと、曲がった根の先が見えるようになってきました。

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中に殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

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仮歯をしました。もうしばらくは根管治療をしていきましょうね。

2014年9月4日

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ラバーダムをして治療していきます

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手前の根管内は神経が固まったようなもので詰まっています。

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中のものを除去して、根管内をきれいにしていきます。

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手前の根管はかなり狭くなっていて、しかも奥に曲がったようになっていました。

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中に殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

7741-20140904-6.jpg
仮歯をしました。しばらくは根管治療をしていきましょうね。

2014年7月11日

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ラバーダムをして治療していきます

7741-20140711-2.jpg
根管内は神経が固まったようなもので詰まっています。

7741-20140711-3.jpg
中のものを除去していきます。

7741-20140711-4.jpg
根管内がかなりきれいになりましたね。

7741-20140711-5.jpg
中には殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

7741-20140711-6.jpg
仮歯をしました。しばらくは根管治療をしていきましょうね。


2014年6月19日

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手前の歯との間に物がよく挟まるので仮歯を作っていきますね。

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仮歯を入れるための形に歯を整えていきます。

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できました。

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仮歯を入れました。これで挟まりにくくなると思います。


2014年5月22日

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前回根管充填した歯です。今回は被せ物(クラウン)の土台を作るようにします。

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光ファイバーポストを用いて、強固な土台を作りましたよ。

7741-20140522-3.jpg
これで土台は完成しましたよ。

7741-20140522-4.jpg
仮歯をしました。次回は被せ物(クラウン)の型取りをするようにしましょうね。


2014年4月22日

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ラバーダムをして治療していきます。

7741-20140422-2.jpg
歯の中(根管)を綺麗にしましたよ。こちらは舌側です。

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ほっぺ側も綺麗にしましたよ。

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根管内を最終的なお薬で充たしましたよ。(根管充填しました。)

7741-20140422-5.jpg
仮歯をしました。これで根の中の治療は終了しましたよ。次回は被せ物(クラウン)の土台を作るようにしましょう。


2014年2月26日

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ラバーダムをして治療していきます

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以前に詰めてあるお薬を除去していきます。

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中は二股になっていました。ほっぺ側です。全て除去しましたよ。

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舌側です。こちらも全て除去しましたよ。

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中には殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

7741-20140226-6.jpg
仮歯をしました。しばらくは根管治療をしていきましょうね。


2014年1月23日

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ラバーダムをして治療していきます。今後根の中の治療(根管治療)をしていきますが、菌が入りにくくするために根に隔壁を作っていきます。

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虫歯を除去しました。

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虫歯が残っていないか虫歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流した後、赤く染まっているところはありません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしています。大丈夫でしたよ。

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隔壁を作って形を整えました。これで菌が入ってきません。中には殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

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仮歯をしました。次からは根管治療をして中をきれいにしていきましょうね。


2014年1月17日

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ラバーダムをして歯が汚れていないか染めて洗い流した後の状態です。あまり磨き残しはありません。頑張ってそのまま続けてくださいね。

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連結してあった銀歯を除去しました。

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虫歯を除去していくと、土台になっていた金属の杭が2本見えてきました。その杭を除去していきます。

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杭を2本とも除去しました。

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仮歯を入れました。後ろの歯と連結されていましたが、これでフロスが通せるようになりましたよ。


2013年12月19日

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ホワイトニング前の写真です。

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ホワイトニング後の写真です。
前歯の虫歯治療をホワイトニング中にしているため、口の中が全体的に明るく見えるのも
ありますが、全体的に色のトーンが明るくなっています。
残りの治療を進めていくことでさらに口の中が明るく見えてくると思います。
新たな虫歯を作らないためにも、お手入れはしっかりしていきましょう!!


2013年11月30日

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初めてのお手入れ練習のの写真です。歯面と歯間にわずがにプラークが残っています。

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お手入れ練習をはじめて3回目の写真です。
歯面や歯間の磨き残しがなくなっています。
この状態を保てるように毎日しっかりフロス・歯磨きしていきましょう。

※回数・費用など詳しくはこちら

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アルパーク歯科・矯正歯科 院長 亀田浩司

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カウンセリングに2時間かける歯科医院は、なかなかないのではないでしょうか。実は、患者さんの状態や悩み、ご要望をしっかり把握せずに治療をすることは、不十分な治療につながることもあり、危険な面もあるのです。

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