«  2018年1月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
2015年12月27日

知らない間に虫歯が進行していないか不安 詳しく検査するアルパーク歯科です

・かかりつけの歯医者で詰め物の下に虫歯があるといわれた

・その先生の方針で、様子を見ていこうという事になったが、知らない間に虫歯が進行しないか不安になった

・詳しく検査を受けてみようと思いアルパーク歯科を受診
・不安が解消されると仕事にも集中できると思っている

8351


2016.01.04 お手入れ練習5回目、最終回です。
20160104-1.jpg

課題だった歯と歯の間ですが...
残念ながら残っていました。
ウルトラフロスの動かし方は良くなっていたので、
今後に期待です。
できれば毎日磨き残しを赤くそめてお手入れしていただくと
しっかりお手入れができるのではないかな?と思います。


2015.12.16 
お手入れ練習4回目です。
8351-20151216-5.jpg
前歯の磨き残しはなくなりました!
奥歯を見るとまだ歯と歯の間に残っています。
フロスの動かし方を確認すると、
どうしても自己流の動かしか方になってしまうようです。
お手入れ練習も後半に差し掛かっています。
今一度フロスの動かし方を練習しました。

次回はお手入れ練習最終回です。
磨き残しが無いことを期待しています!!


2015.12.01 
お手入れ練習2回目です。

8351-20151216-3.jpg

8351-20151216-4.jpg
磨き残しにあまり変化はないように見えます。
ウルトラフロスの動かし方を見させていただくと、ずっとノコギリのように
ギコギコされていました。この動かし方だと糸が当たっているところと
当たっていないところができてしまったり、歯周ポケットの中のプラークも
うまくかきだせません。しっかり上下に動かす練習をしました。
また、ワンタフトブラシも併用していただくことにしました。


2015.12.07 
お手入れ練習3回目です。
今日は時間の都合上、写真をとることが出来ませんでした。
磨き残しを確認してみると、左側は磨き残しが少なくなりました!
しかし右側を見てみると、まだ歯と歯の間に残っています。
左右差がとても大きかったです。
話を伺ってみると、右側を磨く時、歯ブラシと手首を
どの向きにすればよいか分からなくなってしまい、左手で磨いていたようです。
何度も確認して、家に帰ってもスムーズに動かせるように練習しました。


2015.11.18 
お手入れ練習がスタートしました。
8351-20151216-1.jpg

8351-20151216-2.jpg
磨き残しを赤く染めてみると、歯と歯の間が目立ちます。
今日はウルトラフロスの使い方を練習しました。
今までフロスを使っていなかったそうなので、次回の変化に期待です。

※回数・費用など詳しくはこちら


2015年10月23日

被せ物の付け根が黒い 審美的改善も行なうアルパーク歯科です

・20年以上前に被せた前歯の被せ物の付け根が黒く、とても気になっている

・虫歯になってるのではないか心配、マイクロスコープを使うアルパーク歯科で治療したいと思った

8213


2015年10月12日

8213-20151012-1.jpg
以前から上顎前歯のセラミックスの冠(メタルボンドポーセレン)2本の付け根が黒いと気にされていました。かれこれ25年前に保険外治療で被せられたとのこと。セラミックスの色合いは25年前とおそらく変わらず、表面も大変きれいですが、その冠の縁と歯のつなぎ目が見えてしまっています。

8213-20151012-2.jpg
マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)で拡大して確認しました。(歯科医側から撮影しているため上下逆さまです) 歯の付け根が虫歯になっていて黒いのでは?と心配されていましたが、虫歯で黒いのではなく、色合いが暗いご自身の根面の部分が露出して黒く見えている状況です。この2本は神経が取ってある歯のため、神経が残っていて血流がきている歯よりも、根の色が茶色い傾向にあります。一部分、歯とのつなぎ目に段差があり、ぴったりではない状態です。

8213-20151012-3.jpg
本日もラバーダムを装着して、この2本の被せ物を外していきました。

8213-20151012-4.jpg
切れ込みを入れていきます。中に金属のフレームがあって、その上にセラミックスを焼き付けているタイプの被せ物です。フレームにはゴールドが使われており、25年前治療された先生もその時代にある材料のなかで一番いいものでこだわり、被せた形跡がみられます。

8213-20151012-5.jpg
切れ込みを入れて外します。削ると金属の粉がたくさん出ます。ラバーダムをしていると、この金属の粉がのどの奥に流れ込むことがありません。治療中の金属アレルギー対策にも、ラバーダムは大変有効です。

8213-20151012-6.jpg
被せ物を外すと、銀色の土台が見えてきました。銀を含む金属は腐食してイオンが溶け出すこともあり、その周りがが黒ずんでしまっていることもあります。その溶け出した金属のイオンのせいで歯茎が黒く見えてしまうこともあります。 今回は幸いそのようなことはありませんでした。広島のアルパーク歯科ではこのような金属は使いません。土台にはグラスファイバーとコンポジットレジンを、被せ物にはオールセラミック使います。写真の矢印の部分に虫歯(二次カリエス)が見られました。被せ物と歯との間に隙間があったのでしょう。

8213-20151012-7.jpg
歯を真上から見ています。左側の歯も、矢印の部分に虫歯ができています。神経が残っていない歯は、虫歯が進行しても痛みを感じないのが難点です。

8213-20151012-8.jpg
古い接着剤も取り除き、歯の形を整えていきました。金属の土台は次回外していく治療計画です。

8213-20151012-9.jpg
肝心の付け根部分は、注水を止めて、ダイヤモンドの目の細かいバーを低回転で使いながら慎重に形成します。本日はまだ仮の形成です。今後は、土台を外し、根管治療を進めます。根の治療が終わったら、グラスファイバーの芯で補強し(ファイバーポスト)、もう一度この付け根部分を適切な深さに滑らかな形に整えて型を採ります。最後はe-maxフレームのオールセラミックスクラウンを被せる計画です。

8213-20151012-10.jpg
前から見えない裏側の部分は、ミラー視で確認しながら形を整えました。

8213-20151012-11.jpg
ひとまず仮の形成が完了しました。歯と被せ物のつなぎ目は、歯肉の高さより0.5mm程度下に設定し、前から見えないようにしています。次回からこの金属の土台(メタルコア)を外していきます。その際、虫歯がないかどうか最終確認を行います。

8213-20151012-12.jpg
レジンで仮の歯を作りました。入っていた25年前のクラウンよりもきれいだと喜んでいただきましたが、歯の付け根部分が黒く見えないだけで印象がずいぶんと変わるものです。
これでも、他の歯に比べると歯茎の部分が若干暗く見えます。縁下歯石と言われる黒くなった歯石が原因のときもありますが、この治療の前に歯石はしっかり取り除いているので、おそらく、茶色くなった根面が歯茎から透けてこのように見えるのでしょう。次回、金属の土台も外して歯根の状況を確認してから、改善できるものかどうか判断したいと考えています。


※回数・費用など詳しくはこちら

2015年6月12日

これ以上虫歯治療を繰り返したくない 広島の精密歯科治療 アルパーク歯科です

・親も歯みがきに熱心ではなかったので、磨き方もよくわからず、小さい頃から虫歯治療を繰り返していた

・3年前に治療した歯も痛みがあり、他の歯医者で相談しましたが原因はわからなかった

・自分なりに気を遣って、フッ素やガム、フロスなどをしてきたが、フロスは詰め物が取れるからあまりしてはダメと言われたり、正直良くわからない

・もうこれ以上、虫歯治療を繰り返したくないと思い、アルパーク歯科に辿り着いた

8167


2015年12月15日
8167-20151215-1.jpg

8167-20151215-2.jpg
ラバーダムをして治療をしていきます。顕微鏡(マイクロスコープ)で見ると、詰め物(インレー)の境目に隙間が空いていますね。

8167-20151215-3.jpg
インレーを除去すると、境目から虫歯になっていました。

8167-20151215-4.jpg
虫歯を除去後、虫歯が残っていないかを調べるため、虫歯が染まる検知液を塗りました。

8167-20151215-5.jpg
洗い流した後、赤く染まっているところはありません。すべて虫歯を取りました。

8167-20151215-6.jpg

8167-20151215-7.jpg
色が変わっているところもチェックしましたが、軟らかいところはなく大丈夫でしたよ。

8167-20151215-8.jpg
刺激を遮断するように歯を一層覆うようにしました。(間接覆髄)

8167-20151215-9.jpg
仮詰めをしました。次はセラミックインレーの型取りをしていきますね。


2015年11月12日

4か月ぶりの確認日です(^^)
お手入れの状態はOKでした♪

やはり着色が付きやすいですね。

Before

8167-20151112-1.jpg

After

8167-20151112-2.jpg

(倍率が違って申し訳ありません(;O;))

このように、着色は綺麗に落とすことが出来ました!

着色は気になるようでしたら早めにご来院下さいね☆

次回はまた3か月後にお待ちしています(^^)


2015年11月4日
8167-20151104-1.jpg
ラバーダムをして、クラウンをセットする歯をきれいにしました。

8167-20151104-2.jpg
セラミッククラウンをセットした後、染色液を塗りました。

8167-20151104-3.jpg
水で流せばさっととれます。

8167-20151104-4.jpg

8167-20151104-5.jpg

8167-20151104-6.jpg

8167-20151104-7.jpg

8167-20151104-8.jpg

8167-20151104-9.jpg
前後の歯との間にフロスを通しても、切れたりしません。これでお手入れしやすくなりましたね。


2015年10月22日
8167-20151022-1.jpg
被せ物(クラウン)の形を作っていきます。

8167-20151022-2.jpg

8167-20151022-3.jpg
顕微鏡(マイクロスコープ)で拡大して精密に形成していきます。

8167-20151022-4.jpg
最終的な形を作りました。

8167-20151022-5.jpg

8167-20151022-6.jpg

8167-20151022-7.jpg
型取りしました。きれいに採れましたよ。

8167-20151022-8.jpg
仮歯をしました。次回にはセラミッククラウンが入りますので、楽しみにして下さい。


2015年10月1日
8167-20151001-1.jpg
ラバーダムをして、前回根管充填した歯に被せる物(セラミッククラウン)の土台を作っていきます。

8167-20151001-2.jpg
中で穴が開いていたところを封鎖したセメントも、しっかり固まっています。

8167-20151001-3.jpg
土台の形を作って、接着の邪魔になるものをとりました。顕微鏡(マイクロスコープ)で見ると、きれいになったのがわかりますね。

8167-20151001-4.jpg
光ファイバーポストを使って、セラミッククラウンの土台を作りました。

8167-20151001-5.jpg
形を整えて、土台が完成しました。

8167-20151001-6.jpg
仮歯を入れました。次は最終仕上げをしたあとに、セラミッククラウンの型取りをしますね。

2015年9月3日
8167-20150903-1.jpg
ラバーダムをして、奥歯の根の中の治療(根管治療)をしていきます。

8167-20150903-2.jpg
きれいにしたほっぺ側の手前の根管です。

8167-20150903-3.jpg
きれいにしたほっぺ側の奥の根管です。

8167-20150903-4.jpg
舌側の根管です。こちらもきれいにしましたよ。
細菌検査の結果も良好でした。

8167-20150903-5.jpg

8167-20150903-6.jpg
根管内を最終的なお薬で充たしましたよ。(根管充填)

8167-20150903-7.jpg
ほっぺ側の手前の根管の上部の穴を塞ぎました。

8167-20150903-8.jpg
仮歯をしました。これで根管治療は終了しましたよ。


2015年8月29日
8167-20150829-1.jpg
ラバーダムをしてから根の治療(根管治療)をしていきます。

8167-20150829-2.jpg
3つある根の中(根管)をきれいにしていきます。

8167-20150829-3.jpg

8167-20150829-4.jpg

8167-20150829-5.jpg
3根管とも先まできれいにしました。

8167-20150829-6.jpg

8167-20150829-7.jpg

8167-20150829-8.jpg
細菌が残っていないかを調べるためにサンプルをとります。

8167-20150829-9.jpg
殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

8167-20150829-10.jpg
仮歯をしました。細菌検査の結果が良好なら、最終的なお薬を詰めること(根管充填)ができると思います。


2015年7月18日
8167-20150718-1.jpg
ラバーダムをして奥歯の根の治療(根管治療)をしていきます。

8167-20150718-2.jpg
3つある根の中(根管)で、ほっぺ側の手前の根管をきれいにしていきます。

8167-20150718-3.jpg
残っていた詰め物を取り除いていきます。

8167-20150718-4.jpg
根管の先まできれいにしましたよ。

8167-20150718-5.jpg
穴が開いているところです。出血はおさまっています。

8167-20150718-6.jpg
殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

8167-20150718-7.jpg
仮歯をしました。次回は最終的なお薬を詰めること(根管充填)ができると思います。


2015年7月15日
8167-20150715-1.jpg
ラバーダムをして奥歯の根の治療(根管治療)をしていきます。

8167-20150715-2.jpg
3つある根の中(根管)で、ほっぺ側の奥の根管をきれいにしていきます。

8167-20150715-3.jpg
根管内をきれいにしています。

8167-20150715-4.jpg
根管の先まできれいにしましたよ。

8167-20150715-5.jpg
ほっぺ側の手前の根管もきれいにしていきます。

8167-20150715-6.jpg
以前に詰めていたお薬を除去していくと、出血してきました。

8167-20150715-7.jpg
顕微鏡(マイクロスコープ)で見ると、どこから出血しているかがわかります。根管の横の壁に穴があいていました。

8167-20150715-8.jpg
残っている詰め物を取っていきます。

8167-20150715-9.jpg
若干残っていますが、ほぼ取れました。次回根管内をきれいにしていきます。

8167-20150715-10.jpg
殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

8167-20150715-11.jpg
仮歯をしました。もう少し根管治療が続きますので、頑張ってくださいね。


2015年7月14日

8167-20150714-1.jpg
ラバーダムをして奥歯の根の治療(根管治療)をしていきます。

8167-20150714-2.jpg
3つある根の中(根管)で、舌側の根管を中心にきれいにしていきます。

8167-20150714-3.jpg
以前に詰めてあったオレンジ色のお薬を取り除いていきます。

8167-20150714-4.jpg
顕微鏡(マイクロスコープ)を見ながら、根管の先まできれいにできましたよ。

8167-20150714-5.jpg
ほっぺ側の奥の根管もきれいにしていきます。

8167-20150714-6.jpg
前のお薬は除去できました。もう少し中をきれいにしていく予定です。

8167-20150714-7.jpg
殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

8167-20150714-8.jpg
仮歯をしました。次回も根管治療をしますので、頑張ってくださいね。


2015年7月6日

今日は着色除去を行いました。
着色の濃い部分をピックアップして写真に撮ったので比較してみます

Before
8167-20150706-1.jpg

After
8167-20150706-2.jpg

Before
8167-20150706-3.jpg

After
8167-20150706-4.jpg

取れる範囲で着色を除去しましたが、着色が濃かったので、それだけで歯が白くなりましたね♪

お茶の着色が付きやすいようなので、お茶を飲んだら水でうがいをするなどの工夫をされてみてもいいかもしれません☆


2015年6月24日

3回目のお手入れ確認日です。

8167-20150624-1.jpg

8167-20150624-2.jpg

前回も良くなっていましたが、今回は更に良くなりました!!
もうほとんど赤く染まる箇所は無くなりました!(^^)!

この調子でお手入れを続けていきましょう!!


2015年6月12日

2回目のお手入れ確認日です。

今日も、赤染めをし確認していきました。

8167-20150612-1.jpg

8167-20150612-2.jpg

前回との比較をしてもても随分良くなっているのがわかりますね♪

今日は、歯ブラシのポイントと、ワンタフトブラシの使用方法について、をメインで行いました。

ワンタフトブラシはとても万能な歯ブラシなので上手に活用して
いきましょう!(^^)!


2015年6月1日

今日からプラークコントロールの練習の始まりです。
歯を赤く染める事で、24時間以上経過し悪くなってしまった菌を
確認しました。

8167-20150601-1.jpg

8167-20150601-2.jpg

とても綺麗にしていただいていましたが、矢印で指した場所に悪くなった菌の塊がありました。

今日は、フロスの練習を主に行いましたが、フロスの当て方次第で
落ちる場所もあるので、確実に当てれるよう練習頑張りましょう(^^)


※回数・費用など詳しくはこちら

2014年11月16日

虫歯ができない口の中にしていきたい  歯磨きも上手になれるアルパーク歯科

・今まで歯科医院には定期的に検診で通っていた
・そこの歯医医院の先生が虫歯は治してもミクロのすき間があるから、そこからまた絶対虫歯になるから虫歯はなくならないという考え方の先生で、そこに疑問を持っていた

・私はどちらかというとここのHPに書いてあったように、虫歯を完治してそれからはずっと長く自分の歯を健康に保つという方が良かったので、アルパーク歯科を受診してみた

・虫歯にはならないように定期的に歯医者も受診し、歯みがきも気をつけてやっていたつもりだが、どうしても虫歯ができてしまう感じで・・・

・虫歯は絶対なくならないという考え方の先生に不安を抱えたまま治療してもらうよりかは、きちんと治療をしてもらって、口の中の環境をリセットして虫歯ができない口の中にしていきたいのと、金属の詰め物が白い詰め物になればいいなと

7946


2015年7月19日
7946-20150719-1.jpg
以前大きな虫歯を取って、神経を守るためにお薬を入れておいた歯です。ラバーダムをして中の状態を見ていきます。

7946-20150719-2.jpg
入れていたお薬をとると、以前は軟らかかったところが硬くなっていました。

7946-20150719-3.jpg
きれいにした後、むし歯が残っていないか、むし歯が染まる検知液を塗りました。

7946-20150719-4.jpg
洗い流した後、赤く染まっているところはありません。かなり深かったですが、すべて虫歯を取りました。神経をとらないでよかったですね。

7946-20150719-5.jpg

7946-20150719-6.jpg
赤く染まらないで虫歯が残っていないか、軟らかいところがないか、硬さをチェックしましたが、大丈夫でしたよ。

7946-20150719-7.jpg
むし歯が深かったところを含め全体を、刺激を遮断するように歯を一層覆うようにして、形を整えました。(間接覆髄)

7946-20150719-8.jpg
仮詰めをしました。あとは最終的な形を作って型取りをしていきますね。


2015年4月29日
7946-20150429-1.jpg
ラバーダムをして、詰め物の下にむし歯が拡がっている歯の治療をしていきます。

7946-20150429-2.jpg
中の詰め物を取っていくとかなり深くなっていました。特に手前の歯との間のむし歯が深くなっていました。

7946-20150429-3.jpg
きれいにした後、むし歯が残っていないか、むし歯が染まる検知液を塗りました。

7946-20150429-4.jpg
洗い流した後、赤く染まっているところはありません。かなり深かったですが、すべて虫歯を取りました。神経をとらないでよかったですね。

7946-20150429-5.jpg

7946-20150429-6.jpg
赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

7946-20150429-7.jpg
刺激を遮断するように歯を一層覆うようにして、形を整えました。(間接覆髄)

7946-20150429-8.jpg
仮詰めをしました。あとは最終的な形を作って型取りをしていきますね。


2015年2月28日

7946-20150228-01.jpg
詰め物の下にむし歯が拡がっている歯の治療をしていきます。

7946-20150228-02.jpg
金属の詰め物を除去しました。それほどむし歯が拡がっているようには見えませんね。

7946-20150228-03.jpg
中の詰め物を取っていくとかなり深くなっていました。手前の歯との間にもむし歯がありました。

7946-20150228-04.jpg
きれいにした後、むし歯が残っていないか、むし歯が染まる検知液を塗りました。

7946-20150228-05.jpg
洗い流した後、赤く染まっているところはありません。かなり深かったですが、すべて虫歯を取りました。神経も残せましたよ。

7946-20150228-06.jpg
赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

7946-20150228-07.jpg
深い部分を覆髄して形を整えました。

7946-20150228-08.jpg
仮詰めをしました。次回は最終的な形を作って型取りをしていきますね。


2015年2月7日
7946-20150207-1.jpg
詰め物の下にむし歯が拡がっている歯の治療をしていきます。

7946-20150207-2.jpg
金属の詰め物を除去しました。それほどむし歯が拡がっているようには見えませんね。

7946-20150207-3.jpg
中の詰め物を取っていくとかなり深くなっていました。

7946-20150207-4.jpg
かなり深いですので、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残して、神経を残す薬を入れました。

7946-20150207-5.jpg
硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が硬化するのを待ちましょう。数ヶ月ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。


2014年12月20日
7946-20141220-1.jpg
詰め物の下にむし歯が拡がっている歯の治療をしていきます。

7946-20141220-2.jpg
詰め物を除去したところです。それほどむし歯が拡がっているようには見えませんね。

7946-20141220-3.jpg
後ろの歯との間に深いむし歯がありました。

7946-20141220-4.jpg
かなり深いですので、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残して、神経を残す薬を入れました。

7946-20141220-5.jpg
硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。半年ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。


2014年11月30日
7946-20141130-1.jpg
詰め物の下にむし歯が拡がっている歯の治療をしていきます。

7946-20141130-2.jpg
詰め物を除去したところです。黒く変色しているのが見えますね。

7946-20141130-3.jpg
色が黒くなくても、中にむし歯が拡がって軟かくなっていました。

7946-20141130-4.jpg
軟かいところを除去した後です。かなり深いですので、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残して、神経を残す薬を入れていきます。

7946-20141130-5.jpg
神経を残す薬を入れました。

7946-20141130-6.jpg
硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。半年ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。

※回数・費用など詳しくはこちら

2014年9月 5日

歯磨きをしていても、虫歯ができてしまう 虫歯から抜け出せる広島のアルパーク歯科

・今まで歯が悪くなると、削って治して悪くなってまた削って...の繰り返し
・歯磨きをしても、虫歯ができる、定期的にメンテナンスに通っても歯周ポケットは良くない

・第一目標は、「歯をとにかく残したい、死ぬまで自分の歯で食べたい」、それを実現したい。
・そう思い、インターネットで情報を知ってアルパーク歯科に来院

7816


2015年1月4日
お手入れの練習 3回目

前回から少し期間が空いて久しぶりのお手入れの練習です。
お手入れの状態はどうでしょうか?
7816-20150104-1.jpg

7816-20150104-2.jpg
これは歯の裏側の写真です。
歯と歯の間、歯と歯ぐきの際の所にプラークが付いているのが分かりますね。
お手入れは、歯ブラシ、フロス、ワンタフトブラシと使い分けておられます。
「・・・ではなぜ残るの?」と不思議ですよね。
実際のお手入れの方法を確認してみると、歯ブラシ、フロス、ワンタフトとそれぞれの使い方は問題なく、お手入れの時間が少し短いようでした。
それぞれ使ってお手入れしているのに、プラークが落ちていないのは、もったいないですよね。
お手入れの時間は大切です。出来る限り時間を作ってお手入れしてみて下さいね!


2014年6月1日

7816-20140601-1.jpg
お手入れの練習2回目
前回、フロスの練習をしました。
1回目に比べるとプラーク(細菌の塊)のつき方が薄くなっていますよ。

7816-20140601-2.jpg
しかし、まだプラークがついているのが分かりますね。
この残っているところが、虫歯や歯周病の原因になります。
お手入れしている時に、今どの部分のお手入れをしているかを意識してみてくださいね。
スミズミまで、きれいになるようにお手入れしていきましょう!

2014年5月1日

7816-20140501-1.jpg
お手入れの練習1回目
顕微鏡をつかって、お口の中にいる細菌を見てみましょう。
虫歯や歯周病の原因菌がいるのがわかります。
実際には動画なので、菌の動きがよくわかりますよ。
お手入れを継続していくことで、細菌の数が減少したり、動きが抑えられますよ。


※回数・費用など詳しくはこちら

2014年4月17日

昔治療した所が内部から虫歯になるのを防ぎたい 広島の精密治療 アルパーク歯科

・7~8年前に虫歯で歯科医院によく通っていたが、その時から神経を抜きたくないと思い、神経を守る3-Mixの処置をしてもらった

・虫歯はあるが、今の所神経を抜いた歯がないのでそれをキープしたい、昔治療した所が内部から虫歯になるのを防ぎたい

・銀歯が白くなったり、前歯の治療が目立つ所が白くきれいになって気分よく笑えて対人関係も良好になれば理想的

7797


2014年4月16日

7797-20140416-1.jpg
ラバーダムをして治療していきます。

7797-20140416-2.jpg
詰め物を取ると、むし歯が中で拡がっています。

7797-20140416-3.jpg
かなり深い虫歯でした。神経を守るために、神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残しました。

7797-20140416-4.jpg
神経を残すために薬を入れました。

7797-20140416-5.jpg
硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。半年ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。


2014年4月16日

7797-20140416(2)-1.jpg
詰め物の下にむし歯が拡がっている歯の治療をしていきます。

7797-20140416(2)-2.jpg
一層目の詰め物を除去したところです。その下に黒く変色しているのが見えますね。

7797-20140416(2)-3.jpg
詰め物を全部除去したところです。黒い部分は軟かく、中にむし歯が拡がっていました。

7797-20140416(2)-4.jpg
神経に近い深いむし歯(軟化象牙質)はわざと残して、神経を残す薬を入れました。

7797-20140416(2)-5.jpg
硬いセメントで封鎖して、軟化象牙質が再硬化するのを待ちましょう。半年ほど待ってから、再び、中に残っている虫歯を取りましょうね。


2014年03月15日

7797-20140315-1.jpg
ラバーダムをして治療していきます。

7797-20140315-2.jpg
歯と歯の間に大きなむし歯があります。中はこんなに深くなっていました。

7797-20140315-3.jpg
むし歯を除去して、むし歯が残っていないかむし歯が染まる検知液を塗りました。

7797-20140315-4.jpg
洗い流した後、赤く染まっているところはありません。かなり深かったですがすべて虫歯を取りましたよ。神経が残せてよかったですね。

7797-20140315-5.jpg
赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

7797-20140315-6.jpg
深い部分を覆髄して形を整えました。これで後は最終的な形を作って型取りをし、セットするようにしていきますね。

※回数・費用など詳しくはこちら

2014年2月14日

詰め物と歯の隙間から虫歯にならないようにできる JR新井口駅前のアルパーク歯科です

・小さい頃から虫歯が多くずっと歯医者に通っている、詰め物も多い

・大人になってつめものが外れたり、外れなくても詰め物と歯の隙間から虫歯ができる事が多い

・どうすれば隙間から虫歯にならないようにできるのだろうかと思っている
・歯の状態も悪い、詰め物も多い、諦めていた

7639

2014年9月11日

7639-20140911-1.jpg
仮歯を取って、最終的なブリッジの形を作っていきます。

7639-20140911-2.jpg
形を作りました。手前の歯です。

7639-20140911-3.jpg
奥の歯です。

7639-20140911-4.jpg
手前の歯です。

7639-20140911-5.jpg
奥の歯です。きれいに型取りができましたよ。

7639-20140911-6.jpg
ブリッジの仮歯をいれました。次は型取りですね。次回はブリッジが入りますよ。
楽しみにしてください。


2014年9月4日

7639-20140904-1.jpg
抜歯して凹んだところが盛り上がってきましたね。右下にブリッジの形を作っていきます。

7639-20140904-2.jpg
形を作りました。手前の歯です。

7639-20140904-3.jpg
奥の歯です。

7639-20140904-4.jpg
ブリッジの仮歯をいれました。次は型取りですね。もう少しで右下にブリッジが入りますよ。


2014年8月18日
7639-20140818-1.jpg
抜歯したところも凹んだところが盛り上がってきましたね。右下にブリッジの仮歯をしていきます。

7639-2140818-2.jpg
仮歯を被せるための形を作っていきます。

7639-20140818-3.jpg
形を作りました。

7639-20140818-4.jpg
ブリッジの仮歯をいれました。次は型取りですね。もう少しで右下にブリッジが入りますよ。


2014年7月9日

7639-20140709-1.jpg
ラバーダムをして、インレーをセットしていきます。

7639-20140709-2.jpg
仮歯をとってきれいにしました。

7639-20140709-3.jpg
インレーをセットしました。染色液をつけても境目がほとんど分かりませんね。

7639-20140709-4.jpg
水で流すとさっととれます。これで菌も付きにくくなりますよ。

7639-20140709-5.jpg

7639-20140709-6.jpg

7639-20140709-7.jpg
フロスも引っかかりません。清掃もしやすくなっています。せっかく治した歯ですので、長持ちさせましょうね。


2014年5月7日

7639-20140507-1.jpg
根が深く割れていたため、残念ながら前回抜歯となったところも問題なさそうですよ。凹んだところが盛り上がってくるまでしばらく時間が必要です。先に手前の歯に仮歯をしていきます。

7639-20140507-2.jpg
仮歯を被せる形を作っていきます。

7639-20140507-3.jpg
形を作りました。最終的な形はもう少し後になります。

7639-20140507-4.jpg
仮歯をいれました。抜歯したところが早く盛り上がってくれるといいですね。


2014年4月10日

7639-20140410-1.jpg
ラバーダムをして治療していきます。

7639-20140410-2.jpg
銀歯とむし歯を除去して、むし歯が残っていないかを調べるために、むし歯が染まる検知液を塗りました。

7639-20140410-3.jpg
洗い流した後、赤く染まっているところはありません。かなり深かったですがすべて虫歯を取りましたよ。神経が残せてよかったですね。

7639-20140410-4.jpg
赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

7639-20140410-5.jpg
硬いセメントで仮詰めして形を整えました。
今回はいちばん奥の歯でしたが、よく頑張っていただき、治療がうまくいきましたよ。
ありがとうございました。


2014年3月20日

7639-20140320-1.jpg
ラバーダムをして治療していきます。

7639-20140320-2.jpg
仮詰めとむし歯を除去して、むし歯が残っていないかむし歯が染まる検知液を塗りました。

7639-20140320-3.jpg
洗い流した後、赤く染まっているところはありません。かなり深かったですがすべて虫歯を取りましたよ。神経が残せてよかったですね。

7639-20140320-4.jpg
赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

7639-20140320-5.jpg
深い部分は一層お薬をいれて覆髄しました。

7639-20140320-6.jpg
硬いセメントで仮詰めして形を整えました。
今回もよく頑張っていただき、治療がうまくいきましたよ。ありがとうございました。


2014年2月6日

7639-20140206-1.jpg
仮歯をとって、ラバーダムをしました。破折線が見えますね。

7639-20140206-2.jpg
以前に詰められたお薬を取って、破折線がどこまで伸びているか見てみました。画面右の根は画面左の根より破折線が伸びていないように見えました。

7639-20140206-3.jpg
破折線を除去していきます。

7639-20140206-4.jpg
取れる範囲で除去しました。
もう少し除去していきたいと思います。

7639-20140206-5.jpg
一部は外側にまで達していました。画面左の根は横まで破折線がつながっています。
できれば画面右側の根の破折線はすべて除去していけたら良いなと思いますが、完全に割れている場合は抜歯になるかもしれません。

7639-20140206-6.jpg
お薬を中に入れて、仮歯をしました。


2014年1月27日

7639-20140127-1.jpg
仮歯をとって、ラバーダムをしました。

7639-20140127-2.jpg
以前詰められたお薬を取っていくと、膿が出てきました。

7639-20140127-3.jpg
中で穴が開いていました。

7639-20140127-4.jpg
破折線を除去していきます。

7639-20140127-5.jpg
破折線を染めてみると、まだ残っています。

7639-20140127-6.jpg
横の破折線は中の穴とつながっていました。

7639-20140127-7.jpg
殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

7639-20140127-8.jpg
仮歯で全体を保護しています。


2014年1月16日

7639-20140116-1.jpg
ラバーダムをして、銀歯(クラウン)を除去していきます。

7639-20140116-2.jpg
クラウンと土台(コア)を除去したところです。

7639-20140116-3.jpg
虫歯を除去しました。ただ、ひび(破折線)がありました。

7639-20140116-4.jpg
虫歯が残っていないか虫歯が染まる検知液を塗りました。

7639-20140116-5.jpg
洗い流しても染まりません。

7639-20140116-6.jpg
赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

7639-20140116-7.jpg
破折線を染めていきます。

7639-20140116-8.jpg
歯の横側に大きな破折線があります。

7639-20140116-9.jpg
他にも破折線があります。

7639-20140116-10.jpg
殺菌作用のあるお薬(水酸化カルシウム)を入れました。

7639-20140116-11.jpg
破折線が拡がらないように仮歯で周りから囲うようにしましたよ。


2014年2月27日

7639-20140227-1.jpg
仮歯を外して被せ物(クラウン)の形を作っていきます。

7639-20140227-2.jpg
マイクロスコープで拡大して精密に形成していきます。

7639-20140227-3.jpg
舌側がかなり歯肉の下まで歯が埋もれていました。歯肉の形をレーザーで整えました。

7639-20140227-4.jpg
ほっぺ側の歯肉は大丈夫ですよ。

7639-20140227-5.jpg
形成しました。舌側の歯肉が直ってから型取りをしますね。

7639-20140227-6.jpg
仮歯を調整して歯肉が治るのを待ちますね。


2014年2月6日

お手入れ練習が進んできてフロスを通す習慣もついてきてるようですね♪
1402061.jpg

ブリッジはウルトラフロスが通せない場所があります。
1402062.jpg

ここにはスーパーフロスを通します。最初はフロスを通すのが難しいかもしれませんが、慣れ

ればそんなに大変なことではありません!
1402063.jpg

一枚目の写真と比較するとプラーク(細菌)が取れてるのが分かります。出血があるのはプラ

ークが歯肉に付着することにより歯肉が炎症を起こしていたからです。フロスを通す習慣が出

来れば出血もなくなってきますよ!!

2014年1月27日

g (1).jpg
お手入れがかなり改善されてきてますね!
左上の一番奥の歯の頬側がポケットが深いようなので、歯間ブラシを縦に動かします。

g (2).jpg

一箇所深く入る場所があると思うので、やさしく動かしてください。
最初は出血するかもしれませんが、徐々に改善されてくると思います。


2013年12月25日

7639-20131225-1.jpg
ラバーダムをして治療していきます。以前仮詰めしていたところの虫歯を取っていきます。

7639-20131225-2.jpg
かなり深かったですがすべて虫歯を取りました。神経が残せてよかったですね。

7639-20131225-3.jpg
着色しているところが硬いかチェックしましたが、大丈夫でしたよ。

7639-20131225-4.jpg
虫歯が深かった部分を覆髄して形を整えました。

7639-20131225-5.jpg
仮歯を入れました。磨きやすくなったと思いますので、型取りするまで頑張ってお手入れしてくださいね。


2013年10月30日

20131030 (1).jpg
ホワイトニング前の写真です。

20131030 (2).jpg
ホワイトニングが全て終了した写真です。
全体的に歯の色のトーンが明るくなっています。
青丸部分は初期虫歯がある場所です。ホワイトニング直後は
一時的に白濁していますが、じきに馴染んできます

2013年9月25日

20130925 (1).jpg
ホワイトニング前の写真です。

20130925 (2).jpg
ホワイトニング後の写真です。
下の前歯が少し明るくなってますね。
ホワイトニング直後は初期虫歯や、歯のシマ(白斑)が
目立ってくることがありますが、数日で馴染んできます。
2回目のホワイトニングで、どのくらい歯が明るくなるか楽しみですね。


2013年9月13日

20130913 (1).jpg
お手入れ練習のために汚れを赤く染めだしました。
右下4番(44)と右下5番(45)の内側です。

青の印のついてる場所はフロスを歯面に沿わせるようにして、上下に10回程度動かせれば落ちてくると思います。

ここの汚れが落とせるようになれば、虫歯や口臭が無くなると思いますよ(^^♪


2013年8月26日

20130826 (1).jpg
初めてのお手入れ練習での写真です。
赤く染まってるところが細菌の塊です。
この時は電動歯ブラシを使われてるとのことでしたね!

20130826 (2).jpg
二回目のお手入れ練習での写真です。
普通の歯ブラシでのお手入れで明らかに上手になってます!
ただ、まだまだ綺麗に出来そうな場所がありますね!
フロスの角度に気を付けましょう!
電動歯ブラシより普通の歯ブラシの方が綺麗にお手入れできてますね!

※回数・費用など詳しくはこちら

詰め物と歯の隙間から虫歯
Powered by
本サイトにて表現されるものすべての著作権は、当クリニックが保有もしくは管理しております。本サイトに接続した方は、著作権法で定める非営利目的で使用する場合に限り、当クリニックの著作権表示を付すことを条件に、これを複製することができます。
アルパーク歯科・矯正歯科 院長 亀田浩司

アルパーク歯科・矯正歯科
院長 亀田浩司

 ▼公式サイトはこちら▼
アルパーク歯科・矯正歯科

カウンセリングに2時間かける歯科医院は、なかなかないのではないでしょうか。実は、患者さんの状態や悩み、ご要望をしっかり把握せずに治療をすることは、不十分な治療につながることもあり、危険な面もあるのです。

自由診療だからこそ、時間をかけた治療だからこそできる、丁寧な診査診断・治療を行えることが当院の特徴でもあり、誇りでもあります。