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2016年9月29日

神経を抜きたくない 歯を長持ちさせたい 丁寧な診療のアルパーク歯科です

『元々通っていた歯医者は、説明がしっかりあるところでした。
その歯医者で神経はなるべく取らない方がいいと聞いていました。
広島に引っ越してきて、歯が痛くなり、神経を抜かない歯科で調べるとアルパーク歯科がヒットしました。
ホームページを見ると歯を長持ちさせるためにできる限りのことをしてくれそうだなと感じました。
保険がきかないのが引っかかりましたが、確実な診療を受けて治療を終わりにしたかったので受診しました。
これから先、ずっと自分の歯で噛めるようになりたいと思っています。』

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2016年05月17日

お手入れ練習がスタートです。
早速磨き残しを確認しました。

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正面を見ると磨けているようですが、奥歯を見てみると下の歯に磨き残しがあります。
お手入れ練習を重ねていき
4回目の時の写真では

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こんなにも磨き残しが少なくなりました!
歯ブラシ、フロスに加えてワンタフトブラシを使ってもらったことで
隅々まで磨けるようになったのだと思います。
これからもお家でしっかりお手入れをお願いします!

2016年8月22日

神経を取らずに治療したい。詳しく検査するアルパーク歯科です

『去年の夏に治療した歯がこの1か月痛みが出るようになりました。
この歯を治療した時に、次に痛みが出たら神経を取らないといけないと言われましたが。
調べると、神経を取った歯は虫歯になっていずれ抜かないといけなくなり、そのうち入れ歯になってしまうと書いてあり、そんなことには絶対になりたくありません。
どうにか神経を取らないで済む治療をと思い、アルパーク歯科に来ました。』

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2016年8月20日

今日は3回目のお手入れ確認日です。

1回目
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今日
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奥の歯が少し綺麗になってきました。

なかなかきれいになりにくいようでしたので、ワンタフトブラシの向きや動かし方の再確認を行いました。

もう少しなので、引き続き頑張っていきましょう!


2016年8月7日

少し間隔が空きましたが、2回目のお手入れ確認日です。

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間の染まりが薄くなってきましたね!

前回はウルトラフロスの練習のみだったので、今日は歯ブラシとワンタフトブラシの練習を行いました。

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ワンタフトブラシは毛先の小さな歯ブラシとなっています。
奥歯や前歯の裏など、ハブラシでは難しい場所で使用することをお勧めします(*'▽')


2016年6月23日

今日からお手入れの練習の始まりです。

染出しをして24時間以上経過し悪くなった菌のチェックを行いました

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表面はだいたいきれいにできていました。
1番奥の歯は苦手のようですね!
あとは、歯の間に残っていました。
最近フロスをしなくなったとのことでしたので、今日からまた再開しましょう!

ウルトラフロスをすることで歯の間の虫歯予防と歯周病予防を行います。

※回数・費用など詳しくはこちら


2014年12月15日

保険診療と自由診療ではできる事に差がある 完全自由診療の歯医者、アルパーク歯科です

・今まで矯正治療以外で歯医者さんに行くことがなく、3年前に東京の歯医者さんで10本近く虫歯の治療をした

・そのうちの一本が治療してそれ程たたないうちに痛みが出始め、今でもフロスをすると痛みが走る

・これまで虫歯の経験がそれ程なかったので、フロスや冷たいものがしみるだけで、神経を抜く治療をしないとけなくなるのでは・・と不安

・3年前に治療した歯がこんな風に痛むのなら、今度はきちんとした治療をしてもらおうと思った

・親戚に歯科医がいるが、その人も保険診療と自由診療ではできる事に差があるから、きちんと治療するなら自由診療が良いと勧められた

・矯正で歯をたくさん抜いたので残った歯を大事にし、一生自分の歯で食べられるようにしたい

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2015年6月17日
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ラバーダムをして治療していきます。奥歯の詰め物の周りに色が付いています。

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詰め物とむし歯を除去した後、虫歯が染まる検知液を塗り、むし歯が残っていないかをみます。

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洗い流すときれいに取れます。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしましたが、問題なかったですよ。

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歯と同じような色のコンポジットレジンを詰めました。

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赤く染まる液を塗っても、

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洗い流すとさっと取れます。これで汚れが付きにくくなりました。


2015年6月4日
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ラバーダムをして治療していきます。詰め物の周りに小さなむし歯があります。

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むし歯を除去した後、虫歯が染まる検知液を塗り、むし歯が残っていないかをみます。

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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらずに残っている虫歯がないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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歯と同じような色のコンポジットレジンを詰めました。

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赤く染まる液を塗っても、洗い流すとさっと取れます。これで汚れが付きにくくなりました。


2015年4月24日
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ラバーダムをして治療していきます。ほっぺ側の歯が一部剥がれたようになっています。

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むし歯を除去した後、虫歯が染まる検知液を塗り、むし歯が残っていないかをみます。

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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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歯と同じような色のコンポジットレジンを詰めました。

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赤く染まる液を塗っても、洗い流すとさっと取れます。これで汚れが付きにくくなりました。


2015年2月25日

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仮歯を外して詰め物(インレー)の形を作っていきます。

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マイクロスコープで拡大して精密に形成していきます。

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形成しました。

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キレイに型取りができましたよ。

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仮歯をしました。次回にはセラミックのインレーが入りますので、楽しみにして下さい。


2014年12月10日

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今日はお手入れの練習2回目です。ワンタフトでのお手入れが習慣になられたそうで、それだけでこれだけプラークがない状態になりました。

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前回帯状にプラークが残っていた左下一番奥の内側のプラークもかなり薄くなりましました。
ただ、手前と奥にまだブラシが届いていませんね。惜しいです。
一回目でここまでお手入れが改善されたので、あとは細かい難しい所のプラークを落とすテクニックを習得していきましょう。


2014年12月3日

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今日はお手入れの練習一回目でした。
歯並びも綺麗で、一見お手入れが行き届いているようでしたが、細菌の塊であるプラークを
染め出してみると、意外と広範囲にプラークはこびりついています。
無色透明のプラークは、染出しをしないと歯のどこにこびりついているのかわからないのです。
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下の奥歯の内側もツルンとして綺麗に見えますが、染出しをしてみると、歯と歯茎の境目に帯状にプラークがついています。
ここはいつも歯ブラシが当たっていなくて、プラークが取り残されているところです。
このプラークの中にいる細菌が、歯ぐきのポケットに張り込んで歯周病の原因になっていくのです。

※回数・費用など詳しくはこちら

2014年1月31日

何とかして神経を残したい マイクロ顕微鏡を使って治療するアルパーク歯科です

・治療した歯の詰め物が外れ中で虫歯が大きくなっていて、神経が残せないかもと言われた

・何とかして神経を残したい、マイクロ顕微鏡を使って治療を行っているアルパーク歯科をホームページで知り、精密かつ丁寧に見てもらえるかなと思い来院

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2014年12月7日
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ラバーダムをして治療していきます。歯と歯の間の詰め物の周りにむし歯があります。

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詰め物を除去していくと中でむし歯が拡がっていますね。

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むし歯を除去した後、虫歯が染まる検知液を塗り、むし歯が残っていないかをみます。

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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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歯と同じような色のレジンを詰めました。

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赤く染まる液を塗ってみました。

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洗い流すとさっと取れます。これで汚れが付きにくくなりましたよ。

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フロスを通しても引っかかりませんよ。これで汚れが付きにくくなりましたので、お手入れしやすくなりましたよ。


2014年12月7日
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ラバーダムをして治療していきます。前歯の舌側の詰め物の周りに隙間があります。

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むし歯を除去した後、虫歯が染まる検知液を塗り、むし歯が残っていないかをみます。

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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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歯と同じような色のレジンを詰めました。

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赤く染まる液を塗ってみました。

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洗い流すとさっと取れます。これで汚れが付きにくくなりましたよ。


2014年11月9日
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ラバーダムをして治療していきます。先ほど治した歯と手前の歯との間のむし歯を治していきますね。

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むし歯が拡がっていますね。

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むし歯を除去した後、虫歯が染まる検知液を塗り、むし歯が残っていないかをみます。

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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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歯と同じような色のレジンを詰めました。

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フロスを通しても引っかかりませんよ。これで両サイドのむし歯を治しましたので、汚れが付きにくくなりましたよ。


2014年11月9日
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ラバーダムをして治療していきます。歯と歯の間にむし歯があります。

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横からむし歯が拡がっていますね。

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むし歯を除去した後、虫歯が染まる検知液を塗り、むし歯が残っていないかをみます。

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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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歯と同じような色のレジンを詰めました。

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フロスを通しても引っかかりませんよ。これで汚れが付きにくくなりましたので、お手入れしやすくなりましたよ。


2014年10月4日

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ラバーダムをして治療していきます。今回は左上の奥から2番目の歯です。

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むし歯を除去した後、虫歯が染まる検知液を塗り、むし歯が残っていないかをみます。

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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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歯と同じような色のレジンを詰めました。

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赤く染まる液を塗ってみました。

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洗い流すとさっと取れます。これで汚れが付きにくくなりました。


2014年10月4日

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ラバーダムをして治療していきます。左上の1番奥の歯です。

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むし歯を除去した後、虫歯が染まる検知液を塗り、むし歯が残っていないかをみます。

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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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歯と同じような色のレジンを詰めました。

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赤く染まる液を塗ってみました。

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洗い流すとさっと取れます。これで汚れが付きにくくなりましたよ。


2014年8月2日 連続での治療でしたのでまとめました。
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ラバーダムをして治療していきます。金属とその中の虫歯を除去していきます。

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金属の詰め物(インレー)を除去しました。

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むし歯を除去して、むし歯が残っていないか、むし歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流した後、赤く染まっているところはありません。赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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深い部分を覆髄して形を整えました。

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最終的な形を作り、これで型取りをします。

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きれいに型取りができましたよ。

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仮歯をしました。次回はセラミックインレーが入りますので、楽しみにしていてください。


2014年7月26日
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ラバーダムをして治療していきます。歯と歯の間にむし歯があります。

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むし歯を除去した後、虫歯が染まる検知液を塗り、むし歯が残っていないかをみます。

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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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歯と同じような色のレジンを詰めました。

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フロスを通しても引っかかりませんよ。これで汚れが付きにくくなりましたので、お手入れしやすくなりましたよ。


2014年7月26日
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ラバーダムをして治療していきます。

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むし歯を除去した後、虫歯が染まる検知液を塗り、むし歯が残っていないかをみます。

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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。

7772-20140726-4.jpg
赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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歯と同じような色のレジンを詰めました。

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赤く染まる液を塗っても、洗い流すとさっと取れます。これで汚れが付きにくくなりました。


2014年6月14日
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ラバーダムをして治療していきます。

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むし歯を除去した後、むし歯が残っていないかむし歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流した後、赤く染まっているところはありません。すべて虫歯を取りましたよ。

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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。

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むし歯が深かったところを含め、刺激を遮断するように歯を一層覆うようにしました。

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仮歯を入れました。
奥の歯でしたが、よく頑張っていただき、治療がうまくいきましたよ。

2014年01月19日

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ラバーダムをして治療していきます。金属とその中の虫歯を除去していきます。
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金属の詰め物(インレー)を除去しました。
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むし歯が残っていないか、むし歯が染まる検知液を塗りました。
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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。
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赤く染まらないで虫歯が残っていないか、硬さをチェックしました。大丈夫でしたよ。
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歯と同じような色のレジンを詰めました。
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赤く染まる液を塗っても、洗い流すとさっと取れます。これで汚れが付きにくくなりましたので、お手入れしやすくなりましたよ。


2014年01月19日

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今日は、ホワイトニングを行いました。
ホワイトニングの液は、温めると膨らむのですが、
歯肉に付くと薬液と反応して、白くなってしまいます。
ですが、徐々に元に戻るので心配は要りませんよ。

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2014年1月11日

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ラバーダムをして治療していきます。以前に治療した詰め物の周りから虫歯になっています。

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むし歯が残っていないか、むし歯が染まる検知液を塗りました。

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洗い流しても染まっていません。虫歯はすべて除去しましたよ。

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歯と同じような色のレジンを詰めました。

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赤く染まる液を塗っても、洗い流すとさっと取れます。

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フロスを通しても引っかかりません。しっかりお手入れしてくださいね。

※回数・費用など詳しくはこちら

2013年12月23日

神経をとると、どんどん歯がなくなってしまう 広島のアルパーク歯科です

・歯が欠けてしまい、被せにするしかないと言われた

・でも、削れば削る程歯の形が短くなってしまうし、神経をとるとどんどん歯がなくなってしまうので、被せなくていい方法がないかと色々インターネットを調べた

・被せると、隙間から菌が入り、再度虫歯になるという話もよく耳にするので、被せずに治療したくてアルパーク歯科に来院

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2013年12月23日

今日で治療が全て終わりましたね!!
最初は、フロスが色々な所で引っかかっていました。
今ではそれも改善され、スッキリしましたね☆
細かいチェックはまたメンテナンスで定期的に調べましょう♪

右上のフロスでの出血は、歯肉が少し傷ついていたのでそれが原因ですね。
2~3日フロスをお休みして様子を見てください。
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健康な体は、健康なお口から☆
綺麗なお口での素敵な笑顔をいつまでも♪
メンテナンスで一緒に維持していきましょう(^0^)/

2013年11月30日

右下奥のフロッシング時に痛みがあるので、写真で歯肉の状態を
比べてみましょう。
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赤丸の所が少し傷ついているようですね。
大きな傷ではないので、少しフロスをお休みして
もらって、様子を見ましょう。
歯周病ではないので、安心してくださいね☆

2013年07月23日

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下の小臼歯の内側が後もう少しですね!!

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今までの当て方を変えて、今回は歯ブラシの先を使ってお手入れしてみましょう。
毛先が当たっているのを実感して下さいね☆


2013年6月22日

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右下の小臼歯内側は、磨きにくいようですね。

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でも大丈夫ですよ☆
歯ブラシを少し起こして、毛先の向きを変えてもらうと綺麗になります♪


2013年4月26日

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右上2番目の治療、お疲れさまでした。以前から気にされていた歯をやっと治療できましたね。

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この歯の左半分はほとんど詰め物で、右半分は虫歯で軟かくなっていましたね。

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器具で触るとごっそりと虫歯が取れてきました。今まで歯が折れなくてよかったですね。

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詰め物と虫歯を全て取りきりました。ファイバーポスト(グラスファイバーの芯棒)を入れる根の中の部分も、深さを測りながら慎重に作りました。

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ファイバーポストで芯棒を作りました。これで治療前よりも歯の強度は確保できました。一安心ですね。

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真上から見たところです。この後、形を整えて仮の歯を着けさせて頂きました。食事はいつも通りで大丈夫ですよ。


2013年4月13日

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右上奥歯の治療、大変お疲れ様でした。ラバーダムも虫歯をぎりぎり避けて装着することができて、とてもよかったですね。

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磨きにくい外側の付け根部分に大きな虫歯ができていましたね。

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虫歯が中で大きく広がっていました。

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スプーンエキスカベータという鋭利なスプーンで、軟かくなっている虫歯を慎重に取り除きました。

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神経に近い部分にまだ一層虫歯が残っていますが、神経を抜かずに済むように今回はこれ以上深追いはしませんでした。

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神経を保護するお薬をしっかりとつめました。

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硬いセメントで密封しています。今回の治療は間接覆髄法といいます。薬がじわじわ効いて(二次象牙質というものができてきます)、半年後に全ての虫歯をとっても、神経を取らずに済む状態になるでしょう。

※回数・費用など詳しくはこちら

神経を取らない抜かない
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アルパーク歯科・矯正歯科 院長 亀田浩司

アルパーク歯科・矯正歯科
院長 亀田浩司

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アルパーク歯科・矯正歯科

カウンセリングに2時間かける歯科医院は、なかなかないのではないでしょうか。実は、患者さんの状態や悩み、ご要望をしっかり把握せずに治療をすることは、不十分な治療につながることもあり、危険な面もあるのです。

自由診療だからこそ、時間をかけた治療だからこそできる、丁寧な診査診断・治療を行えることが当院の特徴でもあり、誇りでもあります。