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2015年8月27日

こんにちは。
広島のアルパーク歯科・矯正歯科の滅菌です。

8月も下旬になり、少し涼しくなってきました。
高校生などは夏休みも終わり新学期が始まっている学校もあると
思いますが、小学生はまだあともう少し夏休みです。

私には小学1年生の甥がいるのですが、お盆休みに会った時に、
「夏休みで休みいっぱいあっていいね~」と甥に言うと、
「でもねー、宿題もあるし習い事もあるから忙しいんだよ~!」
と言われました。

楽しく遊んで過ごしているのだと思っていましたが、
遊ぶことだけでなく、小学1年生の彼なりに勉強や習い事で忙しく
過ごしているんだと微笑ましく感じたと同時に、自分は社会人になり、宿題はなくなり、現在アルパーク歯科で働かせていただいているためお盆休みや、希望休も取らせていただけているし、今とても有難い立場にいるのだと改めて感じ、学生を羨ましく思うのは学生にも失礼かな?と思いました。

仕事はしっかり頑張って休みは休みで楽しんで
仕事と休みのメリハリつけて社会人として充実した日々を送りたいと思いました。

2015年8月24日

アルパーク歯科矯正歯科の歯科衛生士です。
私たちが働いているアルパーク歯科はショッピングモールの8階にあり、南側に大きな窓が沢山あって、その窓から江田島や宮島などの瀬戸内のきれい な海が一望できます。

数年前にその景色の中に五日市港という新しい港ができて、新車が運搬されたり、重機の工場ができたりと、今までと違った風景になっています。
お盆休み中の8月15日にその五日市港に、クアンタムオブザシーズという、世界で二番目に大きい中国の客船が入港しました。

私は5キロ以上離れた建物からその客船を見たのですが、甲板一杯に客室が作られたその客船の様子は、優雅な豪華客船というよりは移動する団地と いった感じで、その大きさにひたすら圧倒されました。

広島の街では、中国の観光客の方の爆買いツアーに期待が集まり、私の友人の働くドラッグストアでも、レジを増やしたり在庫を用意したり万全の態勢 で観光客の方を待っていたそうです。
当日蓋を開けて見れば、観光客の大半は宮島に観光に行ってしまったらしく、期待した爆買いはなくて肩すかしだったそうです。
私たちも万全の準備をしていても、当日にキャンセルがあったりしてがっかりすることもありますが、事前の準備を万全にしておくという事は徒労に終わる事があっても大切です。

そのクアンタムオブザシーズは来月の25日にも五日市港に入港するそうなのでその準備が活かせたらと友人は言っていました。
その日は仕事なので、アルパーク歯科から見る事ができればいいなと思っています。

2015年8月17日

広島のアルパーク歯科・矯正歯科の受付です。
今年に入ってから腰痛に悩まされていました。
病院に3院ほど行ったのですが、はっきりとした原因が分からず、
「○○かも・・・」「○○の疑い」でした。
痛みがなくなったので忘れかけていましたが、この連休中また腰痛が出だして、
痛みと不便さを感じていました。
この原因が分からない、というのが一番つらく不安でした。
原因が分かれば、対策やなにか考えれるのですが、分からないというのが
一番怖いな、って思います。
健康が一番だと再認識出来、周りの人達に迷惑をかけないよう早く良くなりたい
です。

2015年8月10日

こんにちは。
広島のアルパーク歯科・矯正歯科の滅菌です。

先日、携帯電話の機種変更をしたんですが、久々だったため、機種変更をするにあたって、準備しておくことや、契約時に必要なもの、など疑問に思っていることが多々あったので、仕事終わりに携帯ショップに聞きに行きました。

お店には男性の店員さんがいらっしゃって色々と質問に答えて頂きました。
そして家に帰り、家族とその件について話をしていると、また新たな疑問が沸いてきたので何日かたってからまたお店に聞きに行きました。

するとまた同じ男性の店員さんがいらっしゃったので、またその店員さんと話をしました。

アルパーク歯科・矯正歯科の近くにあるお店だったので、仕事終わりに質問しに行くというようなことを計3回程しました。
偶然、そのすべてが同じ店員さんでした。
話の中で私が変えようとしている機種の話やその店員さんが使っている機種についての話など質問以外の世間話なども少し話したりもしました。

そしていよいよ機種変更の契約に行くと、またその店員さんが担当になりました。
私からしたらその人は4回も会っている人という認識だったのですが、契約の合間に店員さんがお話してくださったのですが、その話の内容が以前聞いた話と全く同じ内容でした。
私はすぐ気づいたのですが、店員さんは気づかず話していました。

そのお店では1日に何十人と多くのお客さんと接すると思うので、いちいち会話の内容を覚えていなくて無理はありませんが、なんだか、いい気持ちはしませんでした。

アルパーク歯科・矯正歯科では、そのお店のように1日に何十人以上もの人と接することはないので、1日1日患者様と交流する機会があれば1人1人を出来る限り覚えていたいなと感じました。

2015年8月 4日

広島のアルパーク歯科・矯正歯科の衛生士です。
当院のホームページをご覧になった方はご存知だと思いますが、アルパーク歯科・矯正歯科では、普通の歯科医院と違い「痛い歯を治す」のではなく、 患者様の口腔内全体の環境を良くして全身の健康につなげる治療を目的としているので、人間ドックのように口腔内全体をくまなく診る「歯の人間ドック」のような検査をしています。

口腔内をくまなく診るのは思いのほか時間がかかり、歯を一本一本顕微鏡でチェックしていくので、検査にはとても時間がかかりますし、衛生士1人でやるのがとても難しいのです。

そこで、検査の介助を診療介助のスタッフ2人にお願いしたのですが、今までしたことのない業務をやるように言われて、スタッフから拒否反応が出るかなと心配していましたが、2人は全くネガティブな事も言わずに「どういう風にすればいいか教えてもらえますか?」とか「早く上手に出来るように練習がしたい」とか、新しい仕事を早く覚えるための努力を黙々とこなしていく姿勢を見て、私はとても感動しました。

介助をしてもらうようお願いして一カ月もたたないうちに、スタッフ2人は全く問題なく介助ができるようになり今では当たり前のようになっています。

新しい事を始めるとなると、なるべく面倒を増やさないようにやりたくない言い訳をしがちですが、彼女たちの仕事に取り組む姿を見て、とりあえずやってみるという事も大事なんだと勉強になりました。

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